2009年07月03日
第25節 C大阪戦の心得
第25節 C大阪戦の心得
一 鼻血流れても、頬腫れても、前歯折れても・・・
一 心だけは折っちゃダメ!弱気を見せちゃ絶対ダメ!
一 必ずチャンスはやって来る!必ず勝機はやって来る!
第25節負けちゃダメ指数77.27%
ただでさえC大阪さんは強敵だってぇのに、
天気予報は最高気温32度の暑さ・・・、
そんでもって勝ったら首位の可能性あり・・・、
こんな状況でしっかと勝ちきる芸風は持ち合わせちゃいねぇよ。
でもね、そんな芸風は持ち合わせちゃいねぇのでありますけれども、
『こんな劣勢で、なんとビックリ!』を平然とやってのける、
奇跡的なDNAは持ち合わせているのでありますよね。
相当に攻め込まれる時間は長くなるとは思いますけれども、
そこで焦れずに我慢し続ければ必ずチャンスは訪れますよ。
サッカーは30秒あれば一点入ると言われておりますが、
まさにそれはセレッソさんの守備を言い表しているような台詞。
二点三点取られても、三点四点取れる守備がそこにある!
そうであります。
二点三点取られても決して心を折っちゃイカンのであります。
ココで凹んで弱気を見せちゃセレッソさんの思う壺なのであります。
ここで、鼻血流れても、頬腫れても、前歯折れても、
決して死んだ目をせず立ち向かっていけば、必ず勝機は潜んでいますよ。
でありますので、攻め込まれようが、何点取られようが、
最後まで清々堂々と胸を張って戦いましょうよ。
必ずチャンスはありますよ!必ず勝機はありますよ!
んでね、こっちもあっちもマルが出れないそうじゃありませんか。
こっちのマルはエロ筋痛で体調不良。
あっちのマルは出場停止で有給休暇。
このマル抜きの状態でどっちのバランスが崩れるかってぇことでありますね。
まぁこっちの場合、マルが抜けても『セロ』が残りますからね。
セロと言ったらマジシャンでありますから、そこは何とかしてくれるでありましょ。
んで一方、あっちの場合、マルが抜けると『チネス』でありますからね。
なにっしゃ、チネスって?そういうことでありましょ?
てぇか、チネスはねぇべや!そういうことでありましょ?
てぇ訳で、セロがチネスに負けちゃいけねぇべ。
そう言うことであります。
どう言うことかは判りませんが、そう言うことなのでありますよ。
でありますから、まぁゴチャゴチャ言わんと・・・、
勝てってけろ、仙台さん!そう言うコトなのでありますよ。
posted by 木久蔵 at 23:23
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| 次節の心得
大阪嫌いの村上はん、上達いたしあしたなぁ〜。
生リャンと生関口にはセレオも感激したでやんす。
桜色のユニ着たリャンが見たいよぉ〜。
てなぁ訳で、仲良く1枚ずつを分け合い、甲府はんも勝ちきれず、湘南はんだけがしっかり3枚。
残りの『何とかろっくんろーる』がたのしみでおます。
第3クールの対決も首位決戦で迎えられるといいですな。湘南、甲府にはお互い勝ちてぇなぁ。