2009年10月28日
シュラシュシュシュ
朱に交われば赤くなる。
それが人情ってぇもんでありましょうね。
でもね、中にはいるんでありますよ。
朱に交わっても赤くならない方。
ホント、強情ってぇんでしょうか、
意固地ってぇんでしょうか、
もうね『絶対赤くなんてなんないかんね』と、
声高らかに仰る訳でありますよ。
まぁお気持ちは判らなくもありませんけれども、
やはりどうなんでありましょうかね、
ちょいとは赤く染まってもいいんじゃねぇの?
とも思うのでありますよ。
いくら右でしか蹴れないといっても、
そこは左サイドバックに配置されている訳でありますから、
右で蹴るのが不自然な体勢の時は、左で蹴るのが自然かと思いますよ。
ねぇ?どうでありましょう、イチ?今度は左で蹴ってみませんか?
ちょいとばかり、赤に染まってみるのも良いかと思いますよ。
その方がスムーズになると思うのありますけれどもねぇ。
んだって、昨年までの前任者であるタムーも、
左で蹴ることができなかったのに、赤に染まったお陰で、
いまじゃある程度は左でも蹴れるようになった訳でありますからね。
どうでしょう、イチ。
失笑覚悟で左で蹴る勇気、必要だと思うのだけれどもなぁ。
ねぇ?どうでしょう、イチ?
posted by 木久蔵 at 23:06
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| お馬鹿魂
チケを探して、仙台さんの事務局までTELしちゃいました。
どーしましょ???
じゃあ、いっしょにホーム側で仙台さんを応援しようぜ!