2009年03月01日

オッズ2009

昨年から単勝オッズの算出を開始致しました。

んで、今年から3位までが自動昇格となりましたので、こりゃやるしかねぇな、と・・・。

てぇ訳で今年から複勝オッズも算出致しましたよ。



算出方法は、サッカー専門誌の順位予想を基に単勝オッズを算出しております。

そんでもって、単勝オッズを基にJRA複勝オッズ計算方法に倣い、

面倒臭い計算を経て複勝オッズを算出しております。

まぁあくまでも参考値でありますので、低人気の方々、御立腹怒髪天となりませぬよう、

ひとつよろしくお願いしたい訳であります。

んでね、まぁ素人集計の割には満更ではないそれっぽいモノに仕上がりまして、

まぁ個人的には集計に掛けた数十時間も無駄では無かったかなぁと安堵しております。

てぇ訳で、2009シーズンの単勝、複勝オッズはこうなりました。



第11回2009J2ステークス(J1トライアル:三着までに優先出走権)
芝5100m(GU) フルゲート18頭 

 オッズ2009.jpg


仙台さんは二番人気であります。

で、一番人気は頭ひとつ抜けて大阪さん、

三番人気は札幌さんであります。

一番人気から三番人気までがチョイとした団子となっておりまして、

それを甲府さん、東京さんが追う展開であります。

一発を狙うのが、湘南さん、鳥栖さん、福岡さん。

少し間をおいて横浜さんが虎視眈々という状態ででありますね。

さぁどうなりますやら、乞うご期待!であります。



で、余談。

なんかこんな順番のオッズ、記憶にあるなぁと思いましたところ、

なんともビックリ、先週のフェブラリーステークス(GT)じゃありませんか!

フェブラリーステークスのオッズはコレ。

1 カネヒキリ  2.7
2 ヴァーミリアン  4.1
3 カジノドライヴ  5.0
4 フェラーリピサ  8.8
5 エスポワールシチー  9.4
6 サクセスブロッケン 20.6
7 ヒシカツリーダー  26.2
8 サンライズバッカス 35.1

頭ひとつリードの一番人気カネヒキリ。

それを追う二番人気のヴァーミリアンに三番人気のカジノドライヴ。

これら上位三頭を四番人気フェラーリピサ、五番人気エスポワールシチーが追走。

少し間をおいて六番人気のサクセスブロッケン以降がまた組んずほぐれづ・・・。

どぉすか?オッズの構成は似ていると思うんですよね〜、ねぇ?

んでね、まぁどうでもいい話なのでありますけれども、

このレース勝ったのは、六番人気の湘南さん、じゃなくてサクセスブロッケン。

んで、二着が三番人気のカジノドライヴ。

三着が一番人気のカネヒキリ。

あれ?二番人気出てこないっすね。

で、期待の二番人気仙台さん、じゃなくて武豊鞍上のヴァーミリアンは、

あちゃちゃあちゃちゃの五着が精一杯・・・。

まぁ余談でありますよ、あくまでも余談でありますから、ねぇ。



んでもまぁ、とりあえず湘南さんには注目しておきますか・・・。
posted by 木久蔵 at 00:04 | Comment(2) | TrackBack(0) | お馬鹿魂

2009年01月29日

激励会09(ファイナル)

そろそろ宴もたけなわの頃合いであります。

まぁ新加入選手連を中心にネタ集めに奔走したのでありますが、

まぁ何と申しましょうか、最後の最後は『お茶漬けでサラサラと・・・』

ってぇのがキレいなコトのまとめ方でありましょうかね。

となりますると、あの方しかいらっしゃらない訳でありますね。

仙台さん選手連で『お茶漬け』の醍醐味を醸し出せる方といったら、

そうであります、あの方しかいない訳であります。

仙台さんへ完全移籍!『俺たちの安全安心宣言・斉藤大介』

この方しかいないのでありますよ。



ってぇ訳で、斉藤さんのサインを求める列に遅ればせながら参戦。

待つこと数分で、斉藤さんとのツーショットタイムであります。

『どうも・・・』互いに深々とお辞儀。

『サインをお願いします。』淡々とコトを進めるこちとら。

サラサラとこちらもコトを進める斉藤さん。

『ありがとうございます。』またしても互いに深々とお辞儀。

『もし良ければこれにも貰えますか?』

こちとらの差し出したカードをマジマジと眺める斉藤さん。

『サインで良いの?』尋ねる斉藤さん。

『お願いします。』

再びサラサラ・モードに突入する斉藤さん。

『ありがとうございます。写真いいですか?』

『どうぞ』と言って肩を並べてハイチーズ。

『ありがとうございました。一年間フルに活躍して下さい。』

こちとらの問いかけに笑顔で応える斉藤さん。

いやぁホント、いい人さがにじみ出ております。

ありがとう、斉藤さん。

ありがとう、アニソンの鬼。

アニソンの鬼.jpg



いやぁ、毎年思うのでありますが、

ホント、激励会はアッと言う間に終了しちゃうんでありますよね。

でもまぁ毎年心底愉しませて頂いております。

今年は新加入選手連とのふれ合いをメインに立ち回りいたしましたけれども、

みんながみんな、仙台さんで大成功を収めてくれるといいっすね。

と言ってるそばからパックンのウェート・オーバーが話題になっておりますけれどもね。

まぁ愛されるスターはこれ位の話題提供ができなくてどうすんだ!

てぇことでOK!OK!無問題と思っております。

そんでもって、いま気が付きました。

新加入組と言っておきながら、『ピンク王子』んトコ廻るの忘れておりましたね・・・。

シゲさんとは山形さんの頃からのお付き合いでありますから、

新加入ってぇ感じがしなかったのでありましょうかね。

とにもかくにも、シゲさんは忘れてしまいましたけれども、

シーズンに向けてグッと気合いが入る良い夜でありました。
posted by 木久蔵 at 23:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | お馬鹿魂

激励会09(その3)

ベガルタグッズ等が当たる抽選会がありまして、

その抽選とプレゼンターを『アントニオ林』が担当していた時の話であります。

司会進行役のミヤテレ外賀アナがアントニオにインタビュー。

『今年の抱負をお願いします。』そのひと言が試合開始のゴング。

アントニオはおもむろに宣言しました。

『今年は強力なライバルが出現しました。』

ははぁ〜ん、桜井のことね、確かにライバルだわな・・・などと思いに耽るこちとら。

アントニオは語気を強めこう続けました。

『朴柱成と言うアゴを売りにする男が現れました!』

・・・・・・。

一年半ってぇのは決して短い時間じゃねぇんだなと・・・。

流石に『心は完全移籍の男』だけのことはあるなと・・・。

アントニオ、すっかり仙台さんに馴染んでっぺや。

『ひとつのチームにアゴは二人いりません!』

まぁそちらの世界の事情はまったく持って把握していないのでありますが、

やっぱり本人達からすると、そこに『勝ち負け』は存在しているのでありますね。

奥が深いなぁ。



てぇ訳で、エリリン、イケメン、島っち、ソアレスの大将と続きまして、

次なるターゲットは、アントニオの強力な好敵手、パックンこと朴柱成選手であります。

いやぁパックン長蛇の列であります。

イソにタノを切ってまで獲得した選手でありますから、

チームとしても相当の期待の入れようでありましょうし、

その期待感がしっかとサポ諸兄連にも伝播している感じであります。

隣に鎮座されております平瀬の大将とも遜色ない人気ぶりでありますよ。

でもね、なかなかパックンの列が進まないのであります。

平瀬の大将の列はサクサクと進んで行くのでありますが、

何がどうしてなのか、パックンの列はまったく持っての牛歩作戦。

待てども待てども順番が回って来ないのであります。

まぁそんなこんなで待つこと十数分でありましょうか、

順番が回って参りまして、こちとらとパックンのやり取り開始であります。

パックンには通訳の安東さんが密着マークしておりますので、

日本語で話しても直ぐに通訳してもらえて、対応がベリースムーズであります。

『サインお願いします!』

こちとらのお願いに笑顔で頷くパックン。

サラサラっとペンを走らせます。

『一年間、怪我無く頑張って下さい!』こちとらが話しかけますと、

ペンを止め安東通訳の言葉にウンウンと耳を傾けるパックン。

いやぁ〜懇切丁寧でありますよ。

で、なにやら安東通訳にひとことふたこと。

『一生懸命頑張りますから、応援よろしくお願いします。』

安東通訳から返ってきた回答は、なんとも嬉しい限りの宣戦布告。

ついつい嬉しくなりまして、再度お声掛け・・・。

『喉が涸れて声が出なくなるまで応援します。』

再度ペンを止め安東通訳の言葉にウンウンと耳を傾けるパックン。

そんでもって、今度は本人が日本語で『ガンバリマス!』とひと言。

いやぁ〜ホント頑張って欲しいもんでありますよと、ウンウンと頷くこちとら。

んでさ、まぁ普通こんだけ会話が続いていれば、

まぁ会話中にペンを止めてるのもあるにせよ、

サインのひとつやふたつ書き終わっておりますわよね。

でもね、パックンのサインはまだまだ続くのでありますよ。

ハングルを崩した『パクチュソン』を書いて、

ガチっとしたハングルで『パクチュソン』と書いて、

背番号書いて、最後に英語で『パクチュソン』。

もうね、全てが丁寧なお方であります。

こりゃ確かに時間が掛かりますわ。

列も進まない訳であります。

キング・オブ・丁寧でありますね。

最後にガシッと堅い握手を交わし交流終了。



いやぁホント活躍して欲しいもんであります。

Jのスタイルやら仙台さんのスタイルやらに慣れれさえすれば、

必ずや日本中がビックリする程の大活躍は間違いなしだと思うのでありますが、

まぁこればっかりは、やってみないと判りませんしね・・・。

パックン本人も自ら馴染もう慣れていこうと積極的に行動しておりますので、

この努力が報われて、デッカイ大輪の花が咲くことを期待しております!
posted by 木久蔵 at 00:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | お馬鹿魂

2009年01月27日

激励会09(その2)

エリリンの元を離れ、イケメン曽我部、島ちゃんと巡回し、

バッドボーイのロゴに似たブラジル人の処へ・・・。

そんでもってまぁどうでもいい話なのでありますが、

どう考えても島ちゃんは、オカマちゃん連に絶大なる支持を得ると思いますよ。

まぁ確信に近いっすね。

んで、ソアレスの大将であります。

まぁ、行列のできるラーメン屋!ってぇ程の盛況ではありませんが、

家族が食べていく位なら問題ありません程の混み具合でありましょうかね。

数人の先客さんがおりましてこちとらってぇ感じであります。

んで、列んでる時間も無駄にしちゃならんということで、

ソアレスの大将の敵情視察であります。

まぁ良く喋りますわ。

一方的にペラペラ喋っております、セルジオと・・・。

でもまぁ外向的でフレンドリーな感じは伝わって参りますよ。

写真を撮る際も必ず体をスリスリさせて密着マーク。

特に女子に対してのマークは相当にハードマーク。

ハードマークしつつもずぅ〜っとペラペラ。
(俺に触ると妊娠するぜ!位は言ってそうな雰囲気。あくまでも雰囲気)

『エロいブラジル人にハズレ無し』

こちとらのブラジル人助っ人論からしても、相当に期待できる訳であります。

そんなこんなでこちとらの順番であります。

まぁソアレスの大将自身が『ざっくばらん』なタイプとお見受け致しましたので、

こちとらも堅い挨拶は抜きにして『ざっくばらん』で突撃開始であります。

『セジャ ベン ヴィンド ア センダイ!』(仙台へようこそ!)

ソアレスの大将の力強い『目力(めぢから)』がみるみる弱まり、

『オ〜!センダイ!OK!OK!』(おぉ!仙台な!OKだ!)

取りあえずリアクションはありますので通じているようであります。

で、肝心要のフレーズであります。

『ケール オリャル セウ ゴウ!ゴウ!』(ゴール!ゴールを見せてくれ!)

ソアレスの大将はウンウン頷きながら、

『ゴウ?OK!OK!』(ゴールか?おぉ〜OKだ!)

取りあえず、こちとらのポルトガル語に全てOKで応える大将。

通じているのかいないのかチョイと不安になって参りました。

んでまぁこれはエリリンにも通じたから大丈夫だろうと例の

『ポデ ダル セウ アウトグラフォ ポル ファボール?』(サインけろっちゃや)

とここで、急に大将の雲行きが怪しくなりはじめた訳であります。

明らかにその表情は『え?何言ってんの?ちょ、よく判んねぇんだけど・・・。』

に変化しているのであります。

『アウトグラフォ!』(サインだっつぅの!)と連呼しても、

『はぁ?』の表情に変わりは無いのであります。

んだば仕方ないということで、カンペのポルトガル語を大将に指し示し、

『アウトグラフォ ポル ファボール』(な?サインけろ!)と再び懇願。

何度も何度もそのポルトガル語を指差すのでありますが、

ソアレスの大将の顔色は一向に冴えない訳であります。

と、このタイミングで『俺たちのセルジオ』が助け船。

セルジオにカンペを差しだし『通じないんすよ』と告げると、

彼はひと言冷静に言いました。

『あ〜、スペル間違ってるね。』

えっ?

ネットのポルトガル語講座そのままコピーしたのに・・・。

・・・・・・。

そんでもって、ソアレスの大将の方をみて『サイン欲しいんだってよ!』的に御発声。

それを聞いたソアレスの大将は、満面の笑みでひと言『OK!』

どんだけOK好きなんだよ!とツッコミを入れる元気も何処へやら。

でもまぁお約束ですから、んだば日本語で・・・と思っていた矢先、

『おっ!写真撮ろうぜ!』的にこちとらの肩を抱きカメラを指差す大将。

なされるがままに『あ〜、OK!OK!』と答え、

ハイ・チーズでパチリと写真に収まった訳であります。

ん〜、ストライカーってぇのは、これくらい変じゃなきゃダメなんでしょうね。

てぇ訳でソアレスの大将の『変さ加減』を目の当たりにいたしまして、

こりゃ『ソアレス神、本日も大爆発!』となるか、

『てめぇ実はファビオ・ヌネスだろ!』の

二者択一しか無ぇんじゃねぇかと・・・。

中途半端な結果を残すことは決して無ぇんじゃねぇかと・・・。

そんなことを感じた訳であります。

どうか前者でありますように。
posted by 木久蔵 at 23:20 | Comment(1) | TrackBack(0) | お馬鹿魂

2009年01月26日

激励会09(その1)

行って参りましたよ、激励会。

そんでもって、例年にない混雑で大盛況なのであります。

それもこれも今年への期待の表れなのでありましょうかね。

ならば如何に効率よくネタを拾って歩き回るか考えなきゃならん訳であります。

あれもこれもではタイムアップとなってしまいますから、

ここはバーゲンセールでの御婦人連を見習ってピンポイント攻撃でありますね。

んで、熟考の結果、ターゲットとしましたのは新加入組。

ここを中心に立ち回り、あとは間隙を突いてあ〜だこ〜だとつまみ食い。

そういう算段であります。

重鎮連の挨拶やら乾杯の音頭やらが小気味良く終了し、

いよいよもってお待ちかねの歓談タイムがスタート。

近代サッカーからプレッシングが外せないように、

激励会からもプレッシングは外せない訳で、スタート直後から鬼プレス全開であります。

まずもってこちとらがハードプレスを仕掛けたのは新加入のエリゼウ選手。

『えっ?どうすんの?これから俺どうすればいい訳?』

ステージからフロアに降ろされて『何が何だかさっぱり判らん!』

そんな表情で気持ちオドオド気味のエリゼウ選手に突撃であります。



家庭や職場では決して見せない満面の笑みでこちとらは話しかけました。

『ボア ノイチィ〜!』(おばんです!)

エリゼウ選手から不安の気配は一気に消え去り、満面の微笑みで、

『オ〜!ボア ノイチ!』(いやぁどうも、おばんです!)とご返杯。

時は来たり!と畳み掛けるこちとら。

『ムイント プラセール!』(はじめまして!)

エリゼウ選手の目がランランと輝き始め、天使の笑顔を覗かせつつ、

『オ〜!ムイント プラセール!』(いやぁ、こちらこそはじめまして!)

通じております!

こちとらの一夜漬けポルトガル語が通じております!

『セジャ ベン ヴィンド ア センダイ!』(仙台にようこそ!)

もうね、「エリリン感無量」って感じでありますよ。

黙ってこちとらの手を掴み取り、激しいシェイクハンド攻撃であります。

『ア〜、ポデ ダル セウ アウトグラフォ ポル ファボール?』
(サインしてもらえます?)

『オ〜!シィーシィー!』(おぉ〜!まかせとけ!)

てぇんで、サラサラっとサイン書いてくれました。



なんか凄ぇ感激でありますよ。

ポルトガル語も通じましたし、それよりなにより、

こちとらの挨拶に満面の笑顔でニコニコ丁寧に対応してくれるエリリン。

もうねジェントルマン・エキスが染み出てる訳でありますよ。

お顔はハンサムでありますし、目は澄んでおりますし、長身でスタイル抜群。

そのうえ、優しさ半端無ぇってぇんでありますよ。

まぁ言いますわね。

こりゃ言わなきゃ嘘でありあますね。

『惚れてまうやろぉ〜!』

もうね『お願いされたら断らない』そんなレベルじゃありませんね。

人生初であります『あると思います!』そんなレベルでありますよ。

もうね、惚れました。

てぇ訳で、すっかり『エリゼウって日本語書いておくれよぉ〜』ってお願いも忘れて、

ただただ『エリリン、いいわぁ〜』『エリリン、最高ぉ〜』と、

ひとり悦に浸っておりました。

エリリン、仙台に長ぁ〜くいてね。



そんでもって、次回はエリリンとは大違い!

『バッドボーイのロゴと同じ顔のブラジル人』ソアレスの大将編につづく・・・。

注:バッドボーイのロゴはこんな感じ・・・

badboy.jpg



んで追伸

ハギーのアニマル浜口風『J1だ!』がお茶の間を賑わせておりますけれども、

あの日の彼の特筆すべき点はそこでは無いと思うのでありますよ。

あの日彼は選手紹介でステージの登壇するとマイクをむんずと掴み取り、

アントニオ猪木風にこう仰いました。

『おばんですかぁ!』

場内全ての人が何の躊躇いもなく応えました『おばんです!』と・・・。

『おばんです。』『ああ、どうも、おばんです。』

このやり取りが限界だと思われていた『おばんです』に新たな息吹を運んだハギー。

仙台弁の歴史においても、これは歴史的大事件だと思うのであります。

『おばんですかぁ!』

しばらく、普及促進の為にひと肌脱がせて頂きます。
posted by 木久蔵 at 23:48 | Comment(3) | TrackBack(0) | お馬鹿魂

2009年01月23日

試行錯誤

試行錯誤しております。

新ユニのデザインの話ではありませんよ、ありからず・・・。

毎年『ネタの収穫祭』である激励会に向けて、

選手連にサインをして頂くオリジナル・カードを製作するのでありますが、

まぁ今年はチョイと忙しいってぇこともありまして、

なかなか新鮮なネタにありつけない訳なのであります。


まぁ鮮度の良いネタが無い場合は、

ベタベタの王道ネタに頼るのがハズレ無しなのでありますが、

まぁいかんせんこれはこれで問題がありましてね、

さずがにキンにきんさんをぶつけても、なんだかなぁ〜でありますし・・・。


キン王道.jpg



そんでもって、こっちなかんか、まったく持って違和感ありませんし・・・。

仲本洋平.jpg

まぁ日曜日までにまだ時間もありますので、少々考えることといたしましょう。
posted by 木久蔵 at 00:29 | Comment(3) | TrackBack(0) | お馬鹿魂

2009年01月20日

いやぁ

忙しいんです。

公私ともにハードワークの日々で泣きが入っております。

もうね、コキ使われて忙しいんでありますよ。

テルオのケアに忙しかったタッちゃん並に忙しいんです。

森のケアに忙しかった福ちゃん並に忙しいんです。

あまりの忙しさにネタを考える暇もありませんし・・・。

んでもまぁ、伊集院光氏は『ネタの無い時こそプロとしての腕の見せ処だ!』と、

仰ったのでありますけれども、まぁこちとらはプロでもなんでもありませんので、

そこは穏便にってぇところでありますね。


サボってるあいだに、パックンの完全移籍での加入が発表になりましたね。

いやはやなんとも、期待大でありますよ。

まぁ一度しか生パックンは見ておりませんけれども、

練習場でのたどたどしい日本語での『おはよござます!』のあいさつを聞いた時点で、

もうね、期待せずにはいられない訳でありますよ。

そんでもって、後ろ姿が『デカイ森川拓巳』にクリソツとくれば、

期待は確信に変わる訳でありますね、こりゃやるぞ!と。

相手を抜ききらずにクロスをバシバシ入れてきますので、

相当に活躍してくれると思いますよ。

朴訥とした表情もたまりませんな。

ちょいとしゃくれた山崎まさよしってぇ風貌であります。

DFはこれくらいの顔が丁度良いのでありますよ。

いやぁ〜、パックン、ホント楽しみであります。
posted by 木久蔵 at 01:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | お馬鹿魂

2009年01月08日

初夢2009

★☆祝!磯崎敬太 鳥栖へ完全移籍☆★
いやぁ、良がったっすね。
鳥栖さんのDFラインがどうなってんのかは知りませんですけれども、
まぁ俺たちのイソがスタメン奪取できないハズが無い訳でありまして、
てぇことは来年の鳥栖戦で御対面となるわけでありますね。
『愛情を込めたブーイング』なんて頭の弱いそうなことは言わないで、
清々堂々と万雷の拍手喝采で迎えたいものでありますね。



んで、初夢の本題。

1富士、2鷹、3なすび・・・。

はぁ?何それ。

1ベガ、2ベガ、3仙台、これでしょ、ねぇ。

見たくて見たくてウズウズしていた念願の『仙台さん関係の初夢』とうとう遭遇であります。

ってぇ訳でどんな初夢だったかってぇと、こちとらが仙台さんの選手になっておりまして、

んでまぁ僭越ながらピッチに立っておりまして、梁クンやらセキやらとのコンビネーションで

八面六臂の大活躍な訳であります。

んで、我らが仙台さんは快進撃を続け、最終戦を待たずして昇格を決める訳であります。

まぁ優勝したのかどうかは不明なのでありますけれども、とにかく昇格する訳であります。

いやぁめでたしめでたしなのでありますけれども、まぁ初夢にもオチがありまして、

こちとらの活躍を目の当たりにしたJ1クラブが移籍のオファーを出すのでありますよ。

で、そのクラブってぇのが、いやはやなんとも『ジュビロ磐田』さんなのでありますね。

んでまぁ、しっかと磐田さんにNOトラブルですんなり移籍を果たしましてね、

例の松浦君と並んでランニングしているところで目が覚めたのであります。

いやぁどんだけトラウマになってんだ!『ジュビロ磐田』ってぇ話でありますよね。



でね、翌日もこれまた夢を見たのでありますよ。

それもまたもやのサッカー関係の夢であります。

2009年の開幕戦なのでありますよ。

対戦カードは『ジュビロ磐田vsモンテディオ山形』。

またしても立ちはだかる『ジュビロ磐田』の壁であります(笑)。

んでね、試合の結果は磐田の猛攻を山形さんが耐えに耐えて、

なんとびっくり開幕白星!0−1で山形さんが勝っちゃうんですよね。

小林伸二監督がウッシッシってぇ笑いを浮かべた瞬間に目が覚めました訳であります。

二日連続でサッカー関係の夢を見るのもたいしたモンでありますが、

連日の『ジュビロ磐田』さんの御出演には恐れ入谷の鬼子母神なのでありますよ。

まぁとにもかくにも初夢で仙台さん昇格!

まったくもって2009年、視界良好問題なしであります。
posted by 木久蔵 at 23:18 | Comment(2) | TrackBack(0) | お馬鹿魂

2009年01月05日

長ぇよ

☆★祝!マルセロ・ゴメス・ソアレス ローン移籍で獲得!★☆

盛り上がって参りました。

Soares.jpg

マルセロ・ゴメス・ソアレスさんをローン移籍で獲得であります。

貧乏よさらば!ブラジル人FWをシーズン当初から獲得であります。

チリチリのヘアーがイカしていますわよ。

んで名前が長ぇこと・・・。



でもね・・・、

eli-1.jpg


eli-2.jpg


こっちも十分長いんです。

elizeu.jpg

俺たちのエリゼウ・フェヘイラ・マルシアーノさん

posted by 木久蔵 at 21:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | お馬鹿魂

2009年01月04日

謹賀新年2009

新年あけましておめでとうございます。

本年も当バカブログを御愛顧、御贔屓頂けますようよろしくね。

で、あります。



遅ればせながら、行っときますよ。

☆★祝!梁勇基 仙台と契約更改★☆
梁クンがいなきゃ今の仙台さんは仙台さんじゃないのさね。
それくらい梁クンの存在はデカイっすよね。
となると求めたくなるのが梁クンを越える選手の出現でありますね。
そんな選手が出てきたとなれば、まさに鬼に金棒な09年であります。

☆★祝!関口訓充 仙台と契約更改★☆
気ままな立場で活躍するのと責任重大で活躍するのとでは大違い。
となると09年関口の道は茨の道。
でもね、その茨の道を鼻歌まじりで爆走するのが関口の魅力。
俺がJ1連れてってやっから!それ位の思い込みで丁度良し。



で、今年の所信表明。

バカブログとデカイことを言いながらも、

年々バカさ加減に陰りが見え始めているんじゃねぇかと。

そう感じておる訳であります。

でありますので、『くだらねぇ〜!』ってぇ部分、

ココに今年は全勢力を掛けていきたいと思っております。

まぁ取りあえず、シーズン当初から外国人プレーヤーもおりますので、

エリゼウさんにカタカナで『エリゼウ』ってサインを頂戴する!

あたりから始めようかと思っております。

『ネタブログへの回帰』今年の大目標であります。

てぇ訳で今年もよろしくであります。
posted by 木久蔵 at 21:15 | Comment(3) | TrackBack(0) | お馬鹿魂

2008年12月30日

木久蔵アウォーズ2008

木久蔵アウォーズ2008の発表であります。

まずは、最優秀作品賞から参りましょう。

最優秀作品賞にノミネートされたのは、次の5つであります。

・第14節仙台vs山形
 前半0−2も後半一気の怒濤のゴールラッシュ!
 平瀬、梁、由紀彦が決めて3−2の逆転勝ち!

・第12節広島vs仙台
 0−0ドローやむなしの後半ロスタイム終了間際、
 由紀彦のクロスを中原がヘッド一発!YES絶叫。

・第37節湘南vs仙台
 先制するも79分に天敵加藤望に決められ1−1。
 このまま引き分けか?のロスタイムに菅井が渾身のヘッド一発!

・第41節C大阪vs仙台
 昇格争いの直接対決は前半3−1の絶対的不利。
 しかし後半に怒濤ラッシュで奇跡の大逆転勝利。

・入替戦第2戦磐田vs仙台
 意地と意地がぶつかり合った永遠に記憶に残る一戦。
 梁のFKから試合終了までの数分はもはや伝説のレベル。

で、結果はこうなりましたよ。

最優秀作品賞.jpg

最優秀作品賞(投票総数81票)
1位 38票 入替戦第2戦 磐田vs仙台
2位 31票 第41節 C大阪vs仙台
3位  6票 第12節 仙台vs山形

まぁ、忘れられない試合でありますわね。

あそこまで悔しくて、でもあれほどに清々しい試合は生まれて初めてであります。

『あの負けがあったから、仙台はココまでデカくなれました!』

10年後必ず叫びたい台詞でありますね・・・。

てぇ訳で、最優秀作品賞は『入替戦第2戦 磐田vs仙台』に決定であります!



続きまして、最優秀助演男優賞であります。

最優秀助演男優賞にノミネートされた方々は、次の5人であります。

・林卓人
 神業連発でゴールを死守し守備陣安定の立役者!

・斉藤大介
 危機察知能力とデカイ展開でリーグ終盤戦を支えた!

・千葉直樹
 一年間日陰となってチームを支えた裏のキャプテン!

・岡山一成
 チームに共闘と絆をもたらした仙台和平のシンボル!

・菅井直樹
 ケガを乗り越え負けられない後半戦で存在感を発揮!

で、結果はこうなりましたよ。

助演男優賞.jpg

最優秀助演男優賞(投票総数86票)
1位 26票 林卓人
2位 25票 岡山一成
3位 16票 斉藤大介

大激戦でありましたが、1票差で制しましたのはアントニオ林!

確かに甲乙付け難い活躍でありましたけれども、一年間ほぼ皆勤でありましたしね〜。

てぇ訳で、最優秀助演男優賞は『林卓人選手』に決定であります!

んで、1票差のオカやんには、審査委員長であるこちとらの独断と偏見で

『木久蔵特別賞』を授与させて頂きます。

オカやん、ホントにありがとうございました。

新天地での大活躍をお祈りしております。

んで、できることなら、また仙台に帰って来て欲しいものでありますけれどもね・・・。



続きまして、最優秀主演男優賞でありますけれども、

その前に最優秀監督賞を忘れておりまして・・・。

まぁ監督賞って言っても監督は一人しかおりませんのでね・・・。

お隣の小林さんや話題になった人間力さんを表彰する訳にもいきませんのでね・・・。

てぇ訳で最優秀監督賞は、俺たちの迷将!『手倉森誠監督』に決定であります。

で、いよいよメインイベントの最優秀主演男優賞であります。

最優秀主演男優賞にノミネートされた方々は、次の5人であります。

・梁勇基
 リーグ戦全試先発出場、問答無用の仙台の魂!

・関口訓充
 今季大ブレイク、代えの利かない存在に成長!

・林卓人
 神業連発でゴールを死守し守備陣安定の立役者!

・岡山一成
 チームに共闘と絆をもたらした仙台和平のシンボル!

・平瀬智行
 苦しい試合でこそ決める真のストライカー!

で、結果はこうなりましたよ。

主演男優賞.jpg

最優秀主演男優賞(投票総数92票)
1位 63票 梁勇基
2位 10票 岡山一成
3位  8票 林卓人

文句なしの圧勝であります。まぁ当たり前っちゃぁ当たり前でありますね。

そうであります。

08シーズンの仙台さんは、『梁クンのチーム』だったのでありますね。

現在のところ来季の去就はハッキリしておりませんけれども、

是非とも一緒に今年の悔しさを晴らして頂ければと思っておりますよ。

てぇ訳で、最優秀主演男優賞は『梁勇基選手』に決定であります!



今年も色々なことがありまして、まぁ毎年のことながらピッチの中も外も騒がしく、

ビックリ・クラブの底力を遺憾なく発揮できたシーズンだったなぁと思っております。

今季の終盤に掛けてチーム、スタッフ、フロント、そしてサポ諸兄連が、

ホントに同じ方向を向いていると思いますので、

この良い流れを来季に直撃させて、

迷将言うところの『完全昇格』目指して頑張って参りましょう。

でもね、このビックリ・クラブは『好事魔多し』を地でいきますので、

細心の注意を払いながら一歩ずつ確実に着実に前進して参りましょう。

『強い!勝てる!』なんて早とちりせずに、

愚直に泥臭く勝ち点をひとつひとつ拾って参りましょう。

仙台さんってぇクラブはその位が丁度良いと思いますんでね・・・。
posted by 木久蔵 at 01:04 | Comment(2) | TrackBack(0) | お馬鹿魂

2008年12月27日

木久蔵アウォーズ〔投票終了〕

投票頂いた皆々様、誠にありがとうございました!

お陰様でなかなかナイスな集計結果となりました。

いやぁ〜、ベガルタ仙台、奥が深いっすね。

こんな結果、思いもつきませんでありましたよ・・・、ねぇ?

あれっ?結果知らないんすか?

それはそれは御愁傷様であります。

てぇ訳で知ってるのはこちとらだけ〜。

結果発表の30日をお待ち下さいませませ!
posted by 木久蔵 at 00:02 | Comment(3) | TrackBack(0) | お馬鹿魂

2008年12月25日

プレゼント

☆★祝!アントニオ林 ローン期間延長!★☆
同一カテゴリーでの完全移籍はやはり難しかったのでありましょうかね。

まぁ俺たちのアントニオを完全移籍で獲得する為にも、

来季の昇格は何がなんでも必須な訳であります。



☆★祝!曽我部慶太 完全移籍で獲得!★☆
ケータoutでケータin。

ある意味、最も仙台さんらしい補強で好感が持てます。

是非とも#17最有力候補ということで、よろしくお願いします。



☆★祝!木久蔵アウォーズ 投票順調!★☆
4、5票の低投票でMVPが決まったらヤバいなぁと思いつつも、

まぁそれもこのバカブログらしくていいんじゃね?と割り切って・・・。

いやはやなんとも、多くの方に投票して頂き誠にサンキュウであります。

まだまだ受け付けておりますので、未投票の方はドシドシどうぞ。


そんな祝砲三連発があって本題。



今日の昼過ぎにこちとらの携帯がブルブルっとブルりましてね、

メモリー登録されている番号でもありませんし、

番号に見覚えもありませんしで、まぁいったい誰だべや?と・・・。

『はい、もしもし。』こちとらが応えると、相手は言う訳でありますよ。

『あぁ〜、オレオレ!覚えてる?オレオレ!』と。

『え?』これがオレオレ詐欺か?と思いつつ、

『オレじゃ判んねぇべや。誰よ?』と応戦。

『オレオレ!サンタだよ、サンタクロース!』と相手は応えたのであります。

確かにサンタクロースに知り合いはいるのでありますが、

教えられていた電話番号とは異なる番号でもありますし・・・。

『前に教えて貰ってた番号と違うよね?』と尋ねると、

『いやぁ〜、とうとうオレもピッチ卒業。やっと携帯だから!』

と明るく応えるサンタクロース。

『今日てぇか今晩とか、スゲエ忙しいんでしょ?大丈夫?』

と通常の友人同士の会話がスタート。

『今晩はハードだべなぁ。でもまぁ、一年で一日しか働かねぇし、

まぁそう考えれば、しかたねぇかな。』と快活に笑い飛ばすサンタ。

『で、その忙しい日に電話なんてどうした?』と尋ねると、

『いやぁ〜、去年はチョイとイロイロあってプレゼントできなかったじゃん。

やっぱ今年はなんかギフトしなきゃかなぁ〜って思ってさぁ〜。』

言ってる単語とは裏腹に心使いが感じ取れる話し方でかしこまるサンタ。

『いいよ別に気ぃ使わなくて。欲しいモノとかねぇし。』

と大人のマナー通り、取りあえず一度は断りを入れるこちとら。

『まぁまぁ、そう言わずに。たまにはこっちも立ててよ。』

と大人のマナー通り、再度申し入れを敢行するサンタ。

互いに大人の態度のカウンター合戦、まさに暗黙のルールであります。

となりますれば段階踏んで抜かりなし、

満を持してこちとらのリクエストを宣誓させて頂く次第であります。

『あのさぁ〜、俺がベガルタのサポーターだって知ってるでしょ?ねぇ?

でさ、ベガルタに梁勇基ってぇ選手と関口訓充ってぇ選手がいるのよ。

んでさぁ、どうしてもこの二人には来年もうちでプレーして貰わなきゃ困るのよ。

俺だけが困るんじゃないんだよね、何万人といる仙台サポーターが困る訳よ。

だから、この二人、来年も仙台にいるようになんとかできる。』

近年希に見る最も切実なリクエストをぶちまけた訳であります。

『えっ何?その梁と関口ってぇ選手が仙台と来季の契約を結べばいいのね?』

サッカー素人の割には『来季の契約』等と難しいことも熟知しているサンタ。

流石であります、侮れません。

『そう来季の契約、そういうこと。サンタ、YOUできる?』

サンタ、即答。

『了解、大丈夫、OK!じゃぁ、今年のプレゼントはその契約ってぇことで。

あと、後で新しい携帯のメルアド空メールで送信しとくから登録しておいてね。

メルアド変わってないっしょ?』

『あぁ、変わってないから大丈夫。』とこちとら。

電話口の向こうではトナカイの鳴き声が鳴り響いております。

『んじゃそう言うことで、また電話すっから〜。』とサンタ。

そりが動き始める音と伴に電話が切れてプープープー・・・。

いやぁ、サンタ、忙しそうだなぁと思いつつも、

HEYサンタ!YOU、約束守っちゃいなよ!の午後のひとときでありました。

・・・・・・。

てぇ訳でサンタさん、ひとつよろしく。
posted by 木久蔵 at 00:26 | Comment(2) | TrackBack(0) | お馬鹿魂

2008年12月22日

木久蔵アウォーズ〔ノミネート〕

毎年末に今年の仙台さんを振り返り、ベストプレーヤー・オブ・ザ・イヤーと、

ベストマッチ・オブ・ザ・イヤーを独断と偏見の一本槍で発表しておりましたけれども、

今年はちょいと趣向を変えまして、皆々さまの投票で各賞を決めようかなと・・・。

そんでもって、アカデミー・アウォーズに倣いまして、

各賞も次のように変更であります。

最優秀主演男優賞(旧ベストプレーヤー・オブ・ザ・イヤー)

最優秀助演男優賞(新設)

最優秀作品賞(ベストマッチ・オブ・ザ・イヤー)

以上三賞であります。

各賞のノミネートは厳正なる偏見のうえこちとらが独断で決めておきましたので、

まぁポチっと投票していただければこれ幸いな訳であります。

投票は12月27日午前0時まででありまして、

発表は12月30日を予定しております。

んだば、各賞への投票よろしくであります。

【追記08.12.23】
携帯から投票フォームへアクセスすると文字化けする場合があるようです。

【追記08.12.27】
投票を終了致しました。ご投票ありがとうございました!

☆★最優秀主演男優賞★☆
ノミネート
・梁勇基
・関口訓充
・林卓人
・岡山一成
・平瀬智行


☆★最優秀助演男優賞★☆
ノミネート
・林卓人
・斉藤大介
・千葉直樹
・岡山一成
・菅井直樹


☆★最優秀作品表★☆
ノミネート
・第12節 仙台vs山形
・第14節 広島vs仙台
・第37節 湘南vs仙台
・第41節 C大阪vs仙台
・入替戦 第二戦 磐田vs仙台


投票結果は30日!のこころだぁ〜。
posted by 木久蔵 at 14:24 | Comment(9) | TrackBack(0) | お馬鹿魂

2008年12月20日

くぅ〜〜〜〜〜!

こちとらの敬愛する「川平慈英」氏が、

どの程度の興奮状態で「くぅ〜!!」と発せられるかは存じませんが、

こちとら的には、これは完全に「くぅ〜!!」状態なのであります。

★☆ 斉藤大介 完全移籍で獲得!☆★



斉藤さん、ありがとう。

来年もよろしく。

んで、あれですね、斉藤さんにもチャントを作らなきゃですね。

まぁ「アニソン」好きを猛烈にアピールされている斉藤さんでありますから、

ここはひとつ、原曲はアニソンでなんとかしたいものであります。

んで、こちとらが「キング・オブ・アニソン」と思っている曲がありまして、

それは「戦闘メカ ザブングル」の主題歌「疾風ザブングル」なんですよね。

イイ曲なのでありますよ。

歌い出しが、♪ココは地の果て、流されて俺〜 今日もさすらい、涙も涸れる〜

・・・・・・。

いやいや、斉藤さんが流れてきたとかじゃなくてですね・・・。

そういうことじゃなくてね・・・。

・・・・・・。

いやいやサビが格好いいのでありますよ、サビ最高!

無理矢理持って来てます?そうですね・・・。

サビの部分の「疾風(はやて)のように〜!ザブングル!ザブングル!」を

上手く使って加工してですね〜。

スティーブン・ジェラードもゴール前に疾風のように駆け上がってくるじゃないですか。

ねぇ?如何でしょ。

で、まぁ原曲をどうぞ。




ん?

語呂的には、「疾風(はやて)のように〜!パクチュソン!パクチュソン!」

の方があってるなぁ・・・。
posted by 木久蔵 at 10:03 | Comment(3) | TrackBack(0) | お馬鹿魂

2008年12月18日

大船クルージング

同じ監督が来季も指揮を執る。

なんでこんな当たり前のことをサプライズに感じるのでありましょうかね。

流石はビックリクラブの底力でありますね。

でもまぁひと段落でひと安心であります。

で、監督には、主力選手の放出阻止!有望ローン選手の引き留め工作!

この二点に心血を注いで頂きたいもんであります。

そんでまぁ、今回の騒動を影でコソコソ企てたような連中は、

それはもぉ心底腐ったような連中でありましょうから、

来季も何かの隙を狙っては『チャチャ』を入れてくると思いますので、

監督はじめコーチ、スタッフ、そして選手連は重々気を引き締めまして、

御対応の程よろしくお願いしたい訳でありますよ。

そんな一件落着な前振りがあって、本題。



大船に乗りましょう。

仙台さんサポ諸兄連のみなさん、大船に乗った気持ちで来季を向かえましょう。

てぇのも、J2リーグ戦を一桁の負け数で乗り切ったにも関わらず、

残念ながらJ1昇格の夢が叶えられなかったクラブは過去に仙台さんを含め3つ。

02年の新潟さんと03年の川崎さんと、今年の仙台さん。

で、新潟さんは翌03年にJ2リーグを優勝してJ1に昇格。

で、川崎さんは翌04年にJ2リーグを優勝してJ1に昇格。

となれば、言わずもがなであります。

ね?徐々に大船に乗ってもイイかなぁ気分になってきたでありましょ。



そんでもって、この方に御登場頂く訳でありますけれどもね。

Dr.コパの風水手帳(2009)より。

2009年のラッキーカラーは、ゴールド! ピンク! イエロー!

はいはい!ベガルタカラーのゴールドがラッキーカラーなんすね!

そんでもって、GK1stユニカラーのピンクもラッキーカラーなんすね!

で、ユアスタを埋め尽くす黄色黄色黄色もラッキーカラーなんすね!

どうよ、これ!全部揃っちゃってんべや!。

助さん、角さん、そんでもって弥七揃い踏みってぇ位の豪華さでありますよ。



んで、寸評はこんな感じ。

ゴールド
金運がグングン上がる最強のパワーアップカラー
黄色に光をプラスした意味合いを持つゴールドは、強力な金運アップを望むときにオススメです。タイミング良くチャンスを掴むパワーもくれます。ここ一番の勝負の時にはゴールドを取り入れてみてください。

ここ一番の勝負の時にはゴールド!勝負強くなる予感ムンムンであります。


ピンク
人から好かれ、人生が楽しくなる幸運のカラー 
ピンクを身につけるだけで愛情運が高まり、人から声をかけられたり、優しくされるようになります。新しい縁が欲しいときにもピンクを身につけて。2009年は男性でもぜひピンクを!!ピンクは人間関係や恋の運気を高めてくれる色ですがそれに加えて2009年は特に未来に夢を託し、新しい縁の広がりや家族の和を生み出してくれる色になります。

こりゃGKユニを早速購入しなければなりませんな。


イエロー
不安が安心に変わる、金運を引き寄せるカラー
黄色はお金が寄ってくる色です。身につけるだけで金運が体にまとわりつきますよ。西に飾る場合は黄色に白を少し(2:1)プラスします。北西に黄色を飾れば親からの思いがけない援助や老後のお金の不安がなくなるという効果がります。さらに2009年のイエローは財産である子孫繁栄と不動産や家庭を支える金運をアップし、老後のお金の不安をなくしてくれます。

子孫繁栄!有望な新加入選手が現れるってぇことですね。



もうね、来季の昇格は決まったようなもんでありますね。

もう大船快適クルージングであります。

だけんともしかし、だけんともしかしなのであります。

浮かれに浮かれて♪ケセラセラ〜では、

仙台さんに足りない『何か』なんてぇのは一生掛かっても探せませんので、

ここはひとつ、積立型の昇格保険を獲得したとの前提で、

挑戦挑戦また挑戦の『ビッグ・チャレンジ!』の一年で如何でありましょうか?

若手の起用!思い切ったコンバート!ビックリするような采配!

ねぇ?如何でありましょうかね。

そんでもって、目指すは昇格ではなく『優勝』でありますよ!

昇格がもれなく付いてくる『優勝』でありますよ。

それが良い!憑いてる来年はそれが良い!
posted by 木久蔵 at 00:23 | Comment(4) | TrackBack(0) | お馬鹿魂

2008年12月17日

ココには無い

多大なる虚脱感と適度な反抗心を胸に秘めヤマハスタジアムから退散。

歓喜の磐田サポの大群を横目に駐車場へ到着。

『昇格するためには何かが足んないんだよね、きっと・・・。』

『まぁ〜、その何かを探すために来年も頑張りましょう。』

『そうそう、一年掛けて探せばいいのよ!』

何とかかんとかカラ元気復活。

チョイとした道路の混雑を抜けて、最寄りのコンビニ(7−11)でひと休み。

『ん〜、もしかすると、ココにその何かがあるかもしれんぞ!』

ってぇ訳で、成人雑誌コーナーで立ち読みしたのでありますが、

やはりと申しますか、あたりまえと申しましょうか、

ソコに何かは無かった訳でありますね・・・。

あると思ったのになぁ。

ちょっとしたヒント位ならあると思ったのでありますけれどもね・・・。

まぁとにもかくにも、一年掛けて探し続ける訳であります。

次はローソンで探してきます・・・。

そんな探し物は何ですか?な前振りがあって本題。



一回しか言わないから、耳の穴かっぽじってよっく聞きやがれ。

Hey!白幡の大将!

いいかい?

スポンサーの言うことをウンウン聞くのが社長の仕事では無ぇのよ。

ベガルタ仙台ってぇクラブの哲学やら理想やら夢やらに心底陶酔し、

ベガルタ仙台のためにひと肌脱ぎましょう!

ってぇスポンサーを強奪してくるのがあんたの仕事。

判る?ココまでOK?

『最後のハードルが・・・』なんてバカなことを言う前に言うことあると思いますよ。

『黙ってろ!出しゃばんなっコノ!』って、ね?言わなきゃならない人いますよね。

ここで言いなりになって監督変えたら、ホントにホント『末裔までの恥』。

聞くは一瞬の恥、聞かぬは一生の恥。

どう思う?仙台さん選手連に聞け!仙台さんサポ諸兄連に聞け!

秒殺で答え出っから。

『俺たちの迷将テグ、来季も続投でまったく持って問題なし!』

みんなそう言うから。

某スポンサー以外、みんなそう言うから。



そんでもって余談。

最後のハードルが・・・ってぇことは、昇格が続投の条件だったってぇことでしょ?

新人監督にこんな過酷な条件を課すってぇのは、モノ凄いと思いますよ。

で、新人監督にすらこんな条件を出す訳でありますから、

別の人が監督をやったとしても同じ条件でありますよね?

『一年で昇格させろ!』ですよね?勿論。

となると、仙台さんは昇格に失敗する度に

『毎年監督を替える』ってぇことになるんですけれどもね・・・。

こんな馬鹿げた条件をクリアできる人ってそうそういないと思いますけれども。

まぁある人の知り合いにはいるんでありましょうね、そんな監督が・・・。

名前を聞いた時に腹がよじれるのだけは勘弁であります。
posted by 木久蔵 at 00:35 | Comment(2) | TrackBack(0) | お馬鹿魂

2008年12月11日

魅せろ仙台さんの底力!

そうであります。

魅せる時が来たようでありますよ。

いよいよもって、仙台さんの底力を魅せつける時が来たようでありますよ。

仙台さんの底力!そうであります、特に今季発揮された底力、

それは誰が何と言おうと満場一致で『引き分け力!』なのであります。

・・・・・・。



いつでも、どこでも、だれとでも、

雨が降ろうが、槍が降ろうが、

とにもかくにも『引き分け』る。

それが、仙台さんの『引き分け力』な訳であります。

でありますから、磐田さんとの一戦も引き分けた訳であります。

この頑なに芸風を守ろうとする姿勢は、

林家ペー・パー師匠にも通ずるものがある訳であります。



で、この仙台さんの底力の『引き分け力』、ナメちゃいかん訳であります。

だって、磐田ホームで2−2の引き分けだったら、

仙台さんが昇格しちゃうんですわよ。

てぇ訳で早速計算であります。

今季の仙台さんの積み上げた引き分けの数は『16』。

いやぁ、あらためましてもたいした数字であります。

で、その16コの引き分けの内訳は、次のとおりでありますよ。

0−0・・・3コ 0.188
1−1・・・8コ 0.500
2−2・・・4コ 0.250
3−3・・・1コ 0.062

つまり、1−1か2−2の引き分けとなる可能性が最も高い訳でありますね。

そんでもって、これをアウェーに限定した引き分け数で再度カウントすると、

0−0・・・1コ 0.125
1−1・・・4コ 0.500
2−2・・・3コ 0.375

もうね、1−1、2−2の引き分けしかないのでありますよ。

そんでもって、ついでに今季の全アウェー戦績なのでありますが、

勝ち・・・8コ 0.381
負け・・・5コ 0.238
分け・・・8コ 0.381

で、勝つか引き分ける可能性は0.762!

てぇ訳でまとめると、

最悪でも1−1で延長戦突入(C判定)

イヤッホォ〜!仙台さん勝利で磐田撃沈!(B判定)

恐るべし引き分け力の底力!2−2で昇格!(A判定)

となる訳であります。



まぁ当たり前の話で恐縮でありますけれども、

勿論『勝ちに行く』のが常套手段だと思う訳であります。

だけんともいしかし、だけんともいしかしでありますよ。

マンマンがイチ、引き分けたとしても、

0−0なんてスコアは(過去の経験上)起こりえませんから、

ここはどぉ〜んと大船に乗ったつもりで、

『なにすやッ、風は仙台さんに向かって吹いてんだべやッ!』

の精神的優位性でまったく持って問題なしなのであります。



仙台さんの底力に関するうんぬるかんぬる、以上です。
posted by 木久蔵 at 23:12 | Comment(3) | TrackBack(0) | お馬鹿魂

2008年12月04日

仙台さんになり代わり喰らう!

仙台さんが相手チームをペロッと喰らう前に、

こちとらが一足お先に相手をペロペロッと喰らっておく。

それがこの「喰らうシリーズ」なのでありますが、

相手チームを喰らっている場合じゃなのであります。

そう、今の仙台さんの最大の敵は『自分自身』なんですもの。

メンタルの弱さ大爆発。

ガッチガチだわ過緊張だわトンチンカンだわのダメダメ尽くし。

てぇ訳で、腹据えろ!腹括れ!ってぇ訳で、

仙台さんになり代わり、腹(臓物)を喰らいます。

んで、ガッチガチの過緊張をほぐすため、酢を喰らいます。

んで、トンチンカンがシャキッとするように、激辛で喰らいます。

結果、喰らうメニューはこちら。

『臓物の酸辣炒め丼』

臓物の酸辣炒め丼.jpg

ドンと行けってぇんで、丼でありますよ。

もうね、酸っぱすぎで、辛すぎです。

そんでもって、臓物コリコリであります。

鼻血ブーな程にスタミナ満点でありますので、

思う存分戦えそうであります。

仙台さんよ・・・、相手は草津さんじゃありませんよ。

打ちのめすべき相手は、あなたなかの弱気な部分であります。

しっかとブチのめして入替戦と参りましょう!
posted by 木久蔵 at 19:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | お馬鹿魂

2008年12月02日

オカやんへの手紙

今季の仙台さんが、ここまで昇格争いを続けているのはオカやんのお陰、そう思います。

引き分けの連続とホーム山形戦の敗北とで上昇のキッカケさえ掴めない仙台さん、

そんな状況で行われた第32節徳島戦。

チーム状況の悪さを現すかのように終了間際にFKをぶち込まれまたもや引き分け。

サポーターの堪忍袋の緒がいつブチ切れてもおかしくない状況で、

試合後、オカやんはサポーターの前に現れ、もう一度一緒に戦ってくれと訴えました。

サポーターはオカやんの提案を受け入れ再び共闘を約束。

結果、仙台はその後4連勝し昇格争いに再び顔を出し、

今週末、入替戦を掛けて大一番に望みます。

徳島戦後のオカやんの行動が無かったら、今の状況は無かったと思います。

選手とサポーターがいがみ合う数年前の状況に逆戻りさえしていたかもしれません。

それだけにあのオカやんの行動は仙台さんを救ってくれたと思っています。



毎年監督をコロコロと変えては結果の出ない仙台さん。

場当たり的な補強を繰り返しては結果の出ない仙台さん。

J2の水にすっかりと慣れ、惰性と怠惰の年月がただ過ぎて行きます。

ピッチ上の選手からは不安と戸惑いが感じられ、

スタンドのサポーターは理想と現実のギャップに怒りその思いを選手にぶつけます。

選手とサポーターが別々の方向を向き始め、

スタジアムはいつの間にか殺伐とした雰囲気に包まれます。

このままではいけないと育成型クラブを目指し、

望月監督の下クラブの意識改革が始まります。

チームコンセプトをハッキリさせ、スタートダッシュに見事成功。

しかしながら、選手層の薄さは否めず、思うように勝ち点の上積みが図れません。

そんな真夏のある日、オカやんは仙台にやって来ます。

「昇格請負人」という実績を引き下げ、仙台を昇格させるためにやって来ます。

その年の昇格はなりませんでしたが、

オカやんは昇格以上に大切なモノをクラブにもたらしてくれます。

それが「共闘」です。

選手はサポーターを信じ、サポーターは選手を信じる。

J2降格以来、安っぽい言葉に成り下がっていた「信じる」という言葉に、

再び気持ちを込めてくれたのがオカやんだと思います。

勝利を掴むため共に信じ、共に戦う。

スタジアムには一体感が再び戻ってきました。

数年前のギスギスした雰囲気はもうありませんでした。



オカやんが戦力外となったとの報を聞いた時、複雑な気持ちになりました。

確かにここ数試合のパフォーマンスには目を覆いたくなるものがありました。

しかしながら、ピッチ外の貢献を考えれば、まだまだ仙台に必要な選手。

戦力外となる理由は頭では判るのですが、戦力外となる理由が心では判らないのです。

非常に悶々とする状況なのですが、

来季はオカやんはいなくなるということだけが事実なんです。

寂しいっすね。

オカやんのいない仙台さんってぇのも、なかなか想像できないのでありますけれども、

まぁ黙っていてもその時は必ずやって来るのでありますね・・・。



で考えたんです。

何がなんでも草津戦に勝って、そんでもって入替戦にも勝って、

何がなんでもJ1に昇格しなきゃなんねぇぞ!と。

オカやんの「J1昇格請負人」ってぇ看板に泥を塗るようなことは絶対ぇできねぇぞ!と。

「仙台だけ昇格させられなかった」なんて恥ずかしい経歴を残させない為にも、

何がなんでも昇格するしかねぇんだぞ!と。

でありますから、草津戦、必死になって応援させて頂きます。

オカやんの為に応援させて頂きます。

で、12月10日、13日両日共に、必死になって応援させて頂きます。

オカやんの為に、オカやんのしてくれたことに感謝しながら応援させて頂きます。

そんでもって、12月13日の試合後、どこのスタジアムかは知りませんけれども、

選手連とサポ諸兄連がひとつになって、デカイ声で「オーラ斉唱」であります。

タオルをブンブンぶん回しながらの斉唱であります。

で、思いっ切りオカやんを泣かせてやるのであります。

その位のこと、サポ諸兄連がオカやんにプレゼントしてもいいんじゃねぇの?

でありますので、残り3戦、必死になって応援するのであります。

オカやん、思いっ切り泣かせてやるから覚悟しとけよ!残り3戦、共闘・・・。
posted by 木久蔵 at 23:44 | Comment(6) | TrackBack(0) | お馬鹿魂

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