2007年05月31日

隠れ仙台さんサポ

とある雑誌で、セルティックさんのサポが書いた、

緑・白のタオマフをした名画『モナリザの微笑み』を目撃した訳であります。

電気が走りましたね。

これはスゴイ。パクらなきゃ!と。

・・・・・・。


それ以来、ターゲットとなる絵を探すは探す・・・。

んで、本絵を捕獲。

あとは、コチョコチョっと細工。

そんでもって、隠れ仙台さんサポ、堂々の誕生であります。


風神雷神.jpg
posted by 木久蔵 at 21:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | お馬鹿魂

2007年05月30日

やっちゃいな

Hey ユー! やっちゃいな! ここぞとばかり、やっちゃいな!

そうでありますよ。 ここぞとばかり、やっちゃいな!な訳であります。


確実に成長している若手連。

俺達のナカシマさん、こちとらの後輩萬代、武闘派最期の継承者広大。

確実に成長している訳であります。

だけんともしかし、彼ら以上に華々しい登場をしたにも関わらず、

深いドツボにハマリ込んじゃったあの方を忘れちゃいけませんよ。

そう。関口さんであります。


04シーズン、ズンドコまでに落ち込んでいた仙台さんにとって、

05シーズンへの期待は関口さんだけだった訳であります。

このスピードスターは必ずブレイクし、

こちとら達をJ1に導いてくれるに違いない! そう思った訳であります。

てぇか、関口さん以外には希望の光が無かったってぇ方が正解でしょうか。

それ位、みんながみんな、彼に期待した訳であります。


だけんともしかし、だけんともしかしでありますよ。

トンチンカン都並にはサイドバック改造論を展開されるは、

サンタナの親方には守備重視のウインガーに仕込まれるはで、

まったくもって成長の跡無し!な訳であります。

トホホ・・・。


だからして、やっちゃいな!な訳であります。

ここぞとばかり、やっちゃいな!な訳であります。

中途半端な『カウンター関口主任』で終わって欲しくはない訳であります。

仙台のウインガーは縦に早えぇなぁ!やら、

仙台のウインガーは一対一に強えぇなぁ! にならなきゃいかん訳ですよ。

関口さん、ここでやらなきゃ、いつやるのっしゃ?

同世代の萬代が留守にしているこのタイミングでやらなくて、いつやるのしゃ?

だから、やっちゃいな! 関口、思う存分やっちゃいな!

湘南戦で決めてよし。
posted by 木久蔵 at 20:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | お馬鹿魂

2007年05月29日

たいしたもんです

シーズン突入前は、相当に不安があった訳であります。

ホントに彼で大丈夫なわけ?ということであります。

途中でいなくなったりしないよね?ということであります。

越後やら清水やら、全く持って玉が無い訳じゃあるいまいに・・・。

ホントに彼で大丈夫なの?そう思っていた訳であります。

仙台さんに対する愛情はお持ちだったとは思うのですが、

実際、特筆すべき経験もありませんでしたしね・・・。


だけんともしかし、だけんともしかしであります。

なんでしょ、ここ最近の充実ぶり。

ある意味天職なのか?などと勘違いしそうな程の大ハマリの大活躍。

いやはや、たいしたもんでありますよ。

今シーズンここまで18節を経過いたしましたが、

一番に成長したのは彼かもしれませんね。

いや、彼ですよ。 断定しましょ。

一番大化けしたのは、彼であります!

そう、仙台さんのスカパー!解説、ヒゲこと鈴木武一氏であります。


さすが、サポ諸兄連に『辞めろ!』と詰め寄られた監督は多かれども、

『辞めて下さい』と懇願された監督は彼だけですからね。

・・・・・・。

そのあたりの苦難の道のりが、深みやらコクやらとなって、

上手くサッカー解説に還元できているんでしょうね。

いやぁ、たいしたもんです。

・・・・・・。

仙台さんの成績同様、今後のヒゲの言動にも要注目でありますな。


バカ話、以上です。
posted by 木久蔵 at 18:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | お馬鹿魂

2007年05月24日

大丈夫か?

『俺がいるから大丈夫。』

元・北海道日本ハムファイターズ新庄剛志氏の言葉であります。


自信喪失気味の仙台さん。

誰の『大丈夫』の言葉で、自信を回復できるのでしょうか。

モッチィ? モジャ男? ナカシマさん? 梁クン?

名川の大将? 小長谷の旦那? はたまた仙台さんサポ諸兄連?

いないんだよね。

大丈夫!のひとことでクラブなを安心させられる人がいないんだよね・・・。

心の支柱が無い。ここが大問題だと思う訳であります。


んで、勘違いを重々承知のうえで大宣言。

クラブの支柱として『テル復活』ありだと思いますよ・・・。
posted by 木久蔵 at 23:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | お馬鹿魂

2007年05月17日

ナタとカミソリ

シンザンなる競走馬がおりました。

戦後初の三冠馬であります。

シンザンを管理していた故・武田文吾調教師は、

同じく同氏が管理していた無敗の二冠馬・コダマとシンザンを比較して

『シンザンはナタの切れ味。コダマはカミソリの切れ味。』と称しました。

力で相手をねじ伏せるシンザンの強さと、スピードで相手を圧倒するコダマの強さ。

両馬の特徴を上手いこと表現した名文句でありますよ。


んで、仙台さんの話。

仙台さんが目指す『人も動いて、ボールも動く』サッカーは、

ある意味スピードで圧倒するカミソリのサッカー。

草津戦で見せた『組織的に守りながら、縦に放り込む』サッカーは、

ある意味力でねじ伏せるナタのサッカー。

相反する二面性。

仙台さんの懐が深くなった一面が垣間見られますよ。


そんでもって、前述の故・武田文吾調教師の名文句。

続きがありますよ。

『ただし、シンザンのナタはヒゲも剃れるナタである。』

シンザンの方がコダマより強かったことを踏まえての名調子であります。


『仙台さんのカミソリは、木も倒せるカミソリである。』

こちとらの希望でありますよ。
posted by 木久蔵 at 23:08 | Comment(2) | TrackBack(0) | お馬鹿魂

2007年05月16日

中毒始め

サッカーを愛するみなさんこんばんは。

・・・・・・。

このフレーズに出会って以来サッカー中毒ってぇ方は非常に多いですよね。

そんでもって、こちとらがサッカー中毒になったのは、とある試合に遭遇して以来なのであります。

とある試合とは『アルゼンチン対ソ連』。

なんかの世界大会。

こちとらが小学生低学年の頃の試合。

夜中にNHKで放送。

アルゼンチンの選手がDFの裏に抜け出し、GKと1対1、

GKをフェイントで交わし、無人のゴールにシュート、

決まったかと思った瞬間、ゴールに戻ったソ連のDFが、

そのシュートをオーバーヘッドでクリア。

このプレーを見た瞬間から中毒になった訳であります。

なんの試合だったか、それ以来頭を悩ましている訳であります。


ところがどっこい、先日とあるサッカーフリーク様と酒宴で語り合っていたところ、

その試合は『79年のワールドユース決勝』では?の大ヒント。

79年ワールドユース決勝戦でググっても有効なデータが出てこないため、

この試合がこちとらの中毒始めかどうかは、未だに未確定。

ん〜、この試合なのでしょうか・・・。

79年ワールドユースだと日本開催のうえマラドーナが出ているので、

記憶に残ると思うんっすけどねぇ。 まぁ、調べる価値は十分にありますな。

御贔屓連の中毒始めは、未だに記憶に残っていますでしょうか?
posted by 木久蔵 at 21:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | お馬鹿魂

2007年05月15日

盲点

うかつであります。

何故にいまのいままで、このことに気が付かなかったのか・・・。

博打打ちのこちとらが、何故に気が付かなかったのか・・・。

自戒と反省そして困難に立ち向かう勇気。

グツグツと沸き上がっております。


1位、2位なら問題なし。 だけんともしかし、3位でも入替戦で延命処置。

これがJ2。

1着、2着なら問題なし。 だけんともしかし、3着でもワイド、三連複で延命処置。

これがJRA。 そのうえ伝家の宝刀、三連単。

・・・・・・。

このレギュレーションの近似性に何故にいままで気が付かなかったか、不覚であります。


まずは、サッカー評論家の方々のシーズン前の順位予想を取りまとめますよ。

1位は13点、13位は1点てな風にポイント化。

そのポイントを合計すると、1位から13位までの予想順位が出ますわな。

ポイントのバラツキから仮想オッズが付けられますよ。

ここまでが下準備。


つぎに、JRA様の過去レースの中から13頭立てで同じようなオッズのレースを探し出しますよね。

ここまで判明すれば、あとはやりたい放題であります。


札幌−山形の馬連オッズは!?から、

札幌−山形の馬単オッズは裏表でナンボ違うのやっ!?から、

んだば、札幌−山形−仙台の三連単オッズはいくら付くのやっ!?

まで、全てが競馬のオッズで表現できる訳であります。

これでサッカーを見る楽しみが倍増ですね。

・・・・・・。


まずは、シーズン前の評論家連の順位予想データを回収するところからスタートであります。

乞うご期待。
posted by 木久蔵 at 22:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | お馬鹿魂

2007年05月09日

無念

野村忠宏さんを御存知でしょうか。

男子柔道60kg以下級で

アトランタ、シドニー、アテネのオリンピック三連覇

の偉業を成し遂げた柔道家であります。

平成の三四郎であります。


そんでもって、この野村さん、金メダルを三回も取っているにも関わらず、

翌日の新聞の一面を飾ったことが無い訳であります。

てぇのも、オリンピックで男子柔道60kg以下級が行われる日は、

併せて女子柔道48kg以下級が行われているからであります。


女子柔道48kg以下級には『柔ちゃん』こと、

谷亮子(旧姓:田村)選手が出場していましたので、

勝とうが負けようが新聞の一面は彼女のものなのであります。

オリンピック三連覇!にも関わらず一面を飾ることができなかった野村さん・・・。

あまりにも無念であります。


そんなことを、クラブ創設以来リーグ首位!ってぇ偉業を成し遂げたにも関わらず、

『翌日新聞休刊日』

ってぇ『山形さん』のやるせない思い、無念さを感じながら、

思い出した訳であります。

以上です。
posted by 木久蔵 at 18:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | お馬鹿魂

2007年05月08日

雨にも負けず

「雨にも負けず」

村上にも負けず

田ノ上にも負けず

左山にも大橋にも負けぬ

丈夫なからだをもち

慾はなく

決して怒らず

いつも静かにキープする

一試合にクロス四本と

縦パスと少しのフェイントを入れ

あらゆることを

自分を勘定に入れずに

よく見聞きし分かり

そして忘れず

七北田の公園の中の

大きな屋根付きのスタジアムにいて

東に出し処の無い選手あれば

行って受けてやり

西に疲れた選手あれば

行ってそのスペースを埋め

南に死にそうな選手あれば

行ってこわがらなくてもいいといい

北に喧嘩や黄紙があれば

つまらないからやめろといい

負け試合の時は涙を流し

引き分けはおろおろ歩き

みんなにでくのぼーと呼ばれ

褒められもせず

苦にもされず

そういう磯崎に

わたしは

なりたい



昨季のサイド攻撃も悪くはなかったはず。

ならば、キンと磯崎のコンビで頭から・・・。

田ノ上よりも磯崎優先主義。
posted by 木久蔵 at 20:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | お馬鹿魂

2007年05月04日

♪百の風になって

♪百の風になって
パクリ作詞:木久蔵
作曲:新井満


ひとつ負けただけで 泣かないでください

リーグは終わっていません 諦めてなんかいません

百の風に

百の風になって

あの大きな空を

吹きわたっています
posted by 木久蔵 at 21:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | お馬鹿魂

2007年05月01日

オヤジ打ち

一部の方にしか理解できない話・・・。

パチ屋でスロットを打つ場合、

機種毎に攻略法と申しますか、効率良く立ち回る方法がある訳であります。

この機種は『○○回転を越えると、うんぬるかんぬる・・・』。

この機種は『○○絵柄が揃うと、うんぬるかんぬる・・・』。

この機種は『○○演出が発生すると、うんぬるかんぬる・・・』。

しっかと、傾向と対策がある訳であります。


この傾向と対策を完璧にこなすと勝ちに近づく訳でありますな。

一方、そんな傾向と対策なんてぇものは何処吹く風で、

行き当たりばったりの諸兄連もいる訳ですよ。

100%運任せの無理論装備。

いわゆる『オヤジ打ち』ってぇヤツであります。

理解して打つのか、オヤジ打ちで打つのかでは、勝ち負けに雲泥の差が出る訳であります。

一日で数万円の差でありますよ。

いやぁ、理論を知らず行き当たりばったりで博打を打つのは非常に危険でありますよ。

そんなことを、キンと田ノ上のオーバーラップを見比べていて思った訳であります。


キンは、フラグが立った次ゲームで一発ビタ押し。

田ノ上は、確定ランプビカビカ光るも揃えられず、店員出動。

キンは、ビッグ中、しっかとリプレイ外しを実行。

田ノ上は、ビック中、いやぁ出るなぁと満面の笑み。

キンは、ビック後のモード移行を確認のうえゲーム続行。

田ノ上は、いやぁ出たなぁと満面の笑みでゲーム続行。

キンは、理論通り立ち回りプラス収支で蛍の光。

田ノ上は、野生の勘で立ち回りトントン収支で蛍の光。


堅実に行動するキンの魅力。 計算できる者の強みですな。

感性で行動する田ノ上の魅力。 計算度外視の者の強みですな。

いやはやなんとも、魅力溢れるサイドバックであります。

以上です。
posted by 木久蔵 at 20:50 | Comment(2) | TrackBack(0) | お馬鹿魂

2007年04月26日

そこで原田泰造ですよ

『友達の友達は、みな友達だ。』かつて、森田一義さんは仰いましたよ。

だけんともしかし、んなこたぁ無い!てぇことは承知の助であります。

たしかに、A君とB君は大の仲良し。

そんでもって、A君とC君も大の仲良し。

だけんともしかし、B君とC君はいまいち・・・ってぇことはよくあることですよ。

こんな三人揃い踏みの状態を端から見ていると結構ヒヤヒヤもんな訳であります。

そんでもって、そんな関係が仙台さんからも感じられるもんですから、

ヒヤヒヤがハラハラにシフトアップな訳であります。


そうなんです。

モジャ男と梁クンは大の仲良し。

モジャ男のツッコミを梁クンはひとつひとつ丁寧に拾いまくりぃで好循環。

モジャ男の鬼ツッコミですら梁クンは拾ってくれる訳ですよ。

んで、永井塾長と梁クンも大の仲良し。

塾長のツッコミを梁クンはひとつひとつ丁寧に拾いまくりぃで好循環。

塾長のローリング・ツッコミですら梁クンは拾ってくれる訳ですよ。

ところがどっこいで、モジャ男と塾長の関係はいまいちな訳でありますよ。

お互いにツッコミ型なだけに相手のツッコミを上手く受けることができん訳ですな。

そんでもって、互いに長所を発揮できずに共倒れ・・・。

結果、モジャ男と梁クンと塾長の共存はいまんとこ難しい訳であります。

まぁあれっすね、ネプチューンで言うところの名倉が二人いて、

ホリケンが一人ってぇところでしょうか。


ですから、そこで原田泰造ですよ。

いま原田泰造が求められています。

モジャ男と塾長のどっちかが、『原田泰造』にならなきゃならん訳ですよ。


ツッコミの技量からいって、ツッコミ役はモジャ男が適任でしょうね。

となると、塾長に原田泰造をお願いするしかありませんね。

最期の武闘派・白井さんが出停となる次節、レッツゴー師匠のCB化は既成事実。

となれば、スタメンでこの仙台ネプチューン揃い踏みってぇ確率は『魚群リーチ』並。

いままでならば、ジュニさんと塾長が横に並んで、左右にモジャ男と梁クン。

だけんともこれでは、ツッコミ役を塾長が受け持つ羽目に・・・。

これでは、モジャ男が消えてしまう訳ですよ。

これでは、モジャ男が原田泰造になっちゃう訳ですよ。


リスクは承知、承知の上。

レッツゴー師匠の守備力が水戸ちゃんの攻撃力を上回ることを期待して、

ジュニさんとモジャ男の幼なじみを底に据え、左右に塾長と梁クンの新布陣。

この組み合わせが仙台ネプチューンを好循環させる組み合わせだと思うのですが・・・。

どんなもんでしょ。

馬鹿システム論、以上です。
posted by 木久蔵 at 19:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | お馬鹿魂

2007年04月23日

陰謀説

円満な職場って、そうそう無いですよね。

何かしらの不平不満って、ありますよね。

みんな仲良し子良しに見えつつも、実は犬猿の仲。

顔で笑って、腹んなかでは怒髪天。

まぁ、そんな足の引っ張り合いの職場は決して少なくはありませんよ。


そんでもって、上司に対しての不平不満ってぇのは、相当な比重のはずですよ。

『ふざけんな!』『おもしろくねぇ!』『使えねぇ!』etc…

上司への不満は、愚痴る以外に処理方法が無い訳でありますよ。

トホホ・・・。


そんでもって、そんな上司とプロジェクトチームを組むことになったら、

組むことが決まっただけで憂鬱ですよね。

そんな上司と一緒にいるだけでストレスですよね。

鬱憤がたまりにたまりますよね。

『足、引っ張ってやれッ・・・。』

そう思っても不思議はありませんよね。

『バレなきゃいいんだ・・・。』

そう、バレなきゃ良いんです。

『このプロジェクトがポシャれが、全部上司の責任だッ!』

そうです。いやな上司とバイバイできるビック・チャンス到来です。

実力行使のビック・チャンス到来であります。

愚痴ってる場合じゃありませんよ。

そうしてあなたは、腹を決めますよ。

そうです。決断する訳です・・・。


『家本ぉ〜、南無三っ!!』

・・・・・・。


そんな、どうしようもねぇ内輪揉めの結果、

部下(副審)に信頼の無いイエモッツが暴走しているとは考えられませんか?

野田ちゃんや鍋っちや西村くんとかの暴走も実は部下の反乱だとは考えられませんか?


『緑の9番、ずっとあなたの悪口言ってますよ。

ポルトガル語なんで判らないかもしれませんが、

聞くに堪えられない相当酷いこといってますよ。』

なにぃ〜、ピキっ!はい黄色!


『赤黒の4番、見えないところでずっと相手FWを押してます。

そんなのも見えないのか!?下手くそ!って観客に思われちゃいますよ。』

なにぃ〜、ピキっ!はいPK!

・・・・・・。

主審陰謀説。

恐るべしであります。

以上です。
posted by 木久蔵 at 20:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | お馬鹿魂

2007年04月19日

溜め息1000回

あれほどしつこく言ってたでしょ。

耳にタコができるくらい言ってたでしょ。

田代まさし風に言うなら、ミニにタコができるくらい言ってたでしょ。

あんだけ『4月25日は休むがんね!』って、3月から言ってたでしょ!


なんで仕事入れるがなぁ〜。

それもなんで一日掛かりの大仕事を入れるかなぁ〜。


これでは『んだスタ』さ行げねべやっ・・・。

すっかり、滅入っちゃう訳であります。

人間は一日に1000回溜め息を付く生活を暫く続けると、

鬱(うつ)病になるそうなのですけれども、

今日から25日までの6日間でこちとらが鬱病にならないことを祈っております。


あぁ〜ぁ。

はい、1回目ぇ・・・。
posted by 木久蔵 at 17:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | お馬鹿魂

2007年04月18日

通販

仙台さんの強化策を日々うんぬるかんぬると馬鹿なりに考えているこちとらですが、

ケーブルTVの深夜番組を見ていたら、さすが深夜枠!ビバ通販!

てぇ素晴らしい商品と遭遇しましたよ。

『センター・ディフェンダー養成ギブス』
養成ギブス.jpg


なにやら、アメリカ航空宇宙局が大阪の町工場に特別発注して作製した逸品。

そのうえ、米軍御用達・・・。

このバネに秘密があるようなんですよね・・・。

んで、いまなら一個¥5,980円の大特価。

そんでもって、なんとビックリ、

いまならサービスにもう一個ついてくるってぇんだから驚きですよ。

関節の鬼にして最期の武闘派『白井さん』の消耗がここ最近激しさを増しておりますから、

このギブスで若手をガッツンガッツン鍛え上げるのは悪くありませんね。

それに二個あれば、広大と細やん同時に鍛えられるからケンカにならずに済みますな。

・・・・・・。


まぁ何はともあれ、白井さんが相手の肩を脱臼させる前に、

若手連が台頭してくることを心待ちにしている訳であります。

以上です。
posted by 木久蔵 at 18:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | お馬鹿魂

2007年04月17日

タダより怖いモノは無し

鳥栖さんとの対戦のあと、堂々大公開だったのが『潤之介さん劇場』。

このまま行けば、毎回のヒートアップ&スケールアップは必至。

シーズン終了頃には『潤之介さんの部屋』として

ローカルTVの深夜枠に参戦濃厚の勢いであります。


『潤之介さんの部屋』
潤之介さんがメインホストを務めるトーク番組。
毎回ゲストを招き、トラメガで熱く激しくトークするふざけた番組。


んで、この劇場を主宰するには、先駆者の柏の岡山さんを避けては通れませんよ。

『岡山、柏に家買っちゃえ!』

この全国が『プッ・・・』っとなった名文句を避けては通れない訳ですよ。

おそらく、潤之介さん劇場をターゲットとしたゲーフラが

次回のホームゲームから群生すると予想される訳ですが、

その大半は『岡山ネタ』をモチーフにしたものだと思うんですよね。

てぇ訳で、目指せ、岡山越え!な訳であります。

『潤之介さん、仙台に家買っちゃえ!』

・・・・・・。

これは頂けませんね。 モロにパクってます。

ヒネらんといかん訳ですよ・・・。

てぇ訳でこちとらも考えましたよ。

ヒネりにヒネりましたよ。

『潤之介さん、ノリヲが買った泉のマンション、タダで借りちゃえ!』

・・・・・・。

以上です。
posted by 木久蔵 at 20:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | お馬鹿魂

2007年04月12日

いこいさんをユアスタに招待する会

バカの割りに真面目な話・・・。


いこいさんをユアスタに招待する会が発足いたしました。

サッカーバー・ヘイスタへ募金に行けない方々に対応するため、

郵便振替による募金も開始いたします。

当会の目的にご賛同いただける方々のご協力をお願いいたします。

【目的】
本会は、WEBサイト「いこいの広場」の管理人であるいこいさんををユアテックスタジアム仙台で開催されるベガルタ仙台の公式リーグ戦に招待すること、及び氏のWEBサイト管理の慰労を目的とする。

郵便振替による募金について
口座番号 02290−9−104808
加入者名 いこいさんをユアスタに招待する会

郵便局備え付けの青色の振込取扱票をご利用ください
振込料金は自己負担でお願いいたします
通信欄にいこいさんへのメッセージをいただければ本人にお伝えいたします

よろしくお願いいたします!
posted by 木久蔵 at 22:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | お馬鹿魂

2007年04月05日

オーストリアのマタースブルグ

最近の仙台さんの好調さを見るに付け、とあることが頭に浮かんだ訳であります。


いまの仙台さんをズデンコ・ベルデニックが率いても、

『3バック』に戻すのか?


いまの仙台さんを都並敏史が率いても、

『ぶっちゃけ守る』のか?


いまの仙台さんをジョエル・サンタナが率いても、

『前の3人で取ってこい』なのか?


おそらくこの3監督も、いまの仙台さんには手を加えないでしょうな。

そのくらい『今の仙台さん』魅力的な訳であります。


だけんともしかし、スデンコはこう言うかもしれませんな。

『ゴッツェ呼び戻せ!』・・・。
posted by 木久蔵 at 23:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | お馬鹿魂

2007年04月04日

大船に乗れ!

次節は札幌さんとの激突であります。

札幌さんと聞いただけでアレルギー反応を起こす程に

『札幌さんは仙台さんの天敵だ!』

と考えてらっしゃる諸兄連がいるのは事実ですよ。


いまだに岡ちゃんの亡霊にうなされている訳であります・・・。

石井謙伍の同点弾に戦々恐々としている訳であります・・・。

山ほどイヤな思い出があるもんですから、

チョイとひと昔前にホームで4−0で勝ったことなどすっかり忘れている訳であります。

確かにJ通算成績は仙台さんの6勝11敗7分と、

完膚無きまでに叩きのめされている訳でありますよ。

過去の対戦成績は次のとおりですよ。(勝ち負けは仙台さんからみて)
1999(ヒゲ、清水−岡ちゃん)
△●●○

2000(清水−岡ちゃん)
●●●●

2002(清水−闘将その他)
○○△○(ナビスコ含む)

2004(ズデンコ−柳下)
●△●△

2005(都並−柳下)
○○●△

2006(親方−柳下)
△●●△


だけんともしかし、勝ち点を年毎に横並べにすると、

4−0−10−2−7−2となる訳であります。

そうなんです。仙台さんが極端に弱かったヒゲ時代の1999年を除けば、

一年毎に取って取られてを繰り返している訳であります。


てぇと、今年はどっちが取る番なの?

モチのロンで、昨季にイヤってぇ程凹まされた仙台さんが、

今年はガッポリ取らせてもらう番であります。


いやはや何とも心強い馬鹿データでありますな。

てぇ訳で大船に乗った気持ちで問題なし。
posted by 木久蔵 at 19:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | お馬鹿魂

2007年04月03日

四浪魂

シーズン前、某予備校スポンサー様から『がんばれよ、四浪!』と叱咤された仙台さん。

スタートダッシュのおかげで、J1大学の合格判定も『B判定』くらいは

もらえそうな雰囲気であります。


んで、J2降格以降の3年間、単年毎に振り返れば、

トンチンカンなことばっかりだった訳ですけれども、

このトンチンカンな3年間を寄ってたかってごった煮にすると、

いまの『人もボールも動く』フットボールになっちゃった、てぇ感じなんですよね。


一浪目の成果が、ダイレクトパス。

二浪目の成果が、でかいサイドチェンジ。

三浪目の成果が、高いサイドバック。

この三年間の成果を上手く消化して加工して、いまの四浪目がある訳ですよ。

なんだかんだで、この三年間は無駄じゃ無かったてぇことですよね。

現に、愛媛戦でレッツゴー師匠がセンターDFをこなせちゃった理由も、

昨年親方のもとでフォア・リベロってぇ役回りをやっていたからだと思う訳ですよ。

三年間のトンチンカンが、血となり肉となっておりますよ。

てぇ訳で、魅せろ、四浪の心意気!これでよし。
posted by 木久蔵 at 23:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | お馬鹿魂

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