2012年02月14日

別メ




みなさんご存知、九州の広報部長。

今年もキャンプレポに精を出されているご様子。

いやはやなんとも、サンキューベリーマッチであります。

キャンプ情報は色々と入ってはきますけれども、

何だかんだで、あれでありますわな。

生キャンプ、見に行きてぇなぁ〜〜〜〜、おい!

そんな心の叫びがあって本題。



こちとらが仙台さんのキャンプを見に行ったのは、

後にも先にも4年前の延岡、一度きり。

そう。

スットコドッコイ連が車上登頂に成功したあの年・・・。

でまぁ、なんてぇんでしょ、

そりゃもぉ大満足のツアーでありましたよ。

てぇのも、生キャンプを見ておりますと、

なんてぇんでしょ、『へぇ〜』と唸ることが、

シバシバある訳でありますよ。

んで、こちとらが、一番へぇと思ったのが、

いわゆる別メこと別メニュー。

いままでこちとらが持っていた別メのイメージは、

そりゃもう単に別メ=リハビリ=結構楽チンてぇやつ。

だけんともしかし、だけんともしかしであります。

実際の別メってぇのは、単純に『全体練習とは別』ってだけで、

その内容は、リハビリ=楽チンとは程遠い、

歯を食いしばってフンギィ〜!言いながらのフィジカルとか、

ヒャァ〜!と絶叫しつつの猛ダッシュとか、

そりゃもう、全体練習の方が相当楽でしょ・・・、

てな具合にドMもビックリのスーパーハード。

新聞などのキャンプ情報に、『〇〇選手は別メニューだった・・・』と、

文末あたりにサラサラっとありますが、

こちとらはこれを見るたび、

あらら、〇〇選手、フンギィ〜にヒャァ〜と、こりゃ大変だ・・・とね。

まぁ、そんなことを思うのでありますよ。

でありますのでね、マンマンガイチ、こちとらと同じく、

別メ=リハビリ=結構楽チンてぇ方程式をお持ちの諸兄連、

そうじゃないのよ。

そうじゃないんだ。

別メは、あくまでも全体メニューとは別のメニューってだけのこと。

決して柳沢が楽してる訳じゃ無い・・・。

たぶんそう。

そんでもって、こういうことが知りたいから、生キャンプ行きてぇんだよね。

生キャンプ行きてぇなぁ、コンチクショウめ!


posted by 木久蔵 at 00:35 | Comment(0) | お馬鹿魂

2012年02月11日

検索




今回は内容に問題あり。

よって、子どもは見ちゃダメ。

いいかい、子どもは見ちゃダメだかんね。



しっかり18歳を過ぎてます
posted by 木久蔵 at 01:50 | Comment(0) | お馬鹿魂

2012年02月10日

三省




朝、昼、晩、一日三回。

一日三回反省する、それを三省という・・・。

高校でこの言葉を知った時、

『一日三回、己の言行を振り返り過ちがないように反省する。

なんと立派な人だろう。こんな人物になりたいものだ・・・。』

と思うのか、

『一日三回、よくもまぁそんだけ反省することがあるもんだ。

なんてダメな人なんだろう。こんな大人になっちゃだめだな・・・。』

と思うのか。

まぁ、そのベクトルの違いってぇのは、

知らねぇあいだに大きな差となって現れるのでしょうね。

そんなことを、一日三回反省するダメ人間派だったこちとらは、

まぁいまさらながらに思っている訳であります。

そんな反省の前振りがあって本題。



言われた訳であります。

スパイクがナイキだろうがプーマだろうが、

んなこたぁ全然、知ったこっちゃねぇ。

いいかい?

そもそも、誰だ?ウイリアンって?

あん?

ウイルソンだろ?ウイリアンじゃなくてウイルソンだろ?

あん?

このスットコドッコイが!と・・・。

知らない間に、かつて仙台さんに所属していた、

ダメダメブラジル人Fwだったウィリアン選手とウイルソン選手を、

どうやらだぶらせていたようなのであります。

ごめんよ、ウイルソン。

てぇ訳で、反省で訳であります。

でもまぁ、一日三回の反省は、多いよね・・・。






posted by 木久蔵 at 00:27 | Comment(2) | お馬鹿魂

2012年02月09日

耳の穴




Hey、エブリバディ、耳の穴かっぽじって良く聞きな!

ウイリアン選手のスパイクはなぁ、

ナイキじゃなくてプーマだってんだ、コノヤロウ!

あん!?

てぇ訳で、ほあきんさん、丁寧なご進言、誠にありがとうございました。

そんな、耳の穴かっぽじってな前置きがあって、本題。



この話も、耳の穴かっぽじって聞いて頂きたい訳でありますよ。

昨シーズン、震災後、聖地開幕戦となった浦和戦、

コンコースには、ホームサポとアウェーサポを隔てる鉄柵が、

なんとびっくり設置されていなかった訳であります。

こう言っちゃ失礼ですが、浦和サポの皆さんなんてぇのは、

そりゃ悪名高きっていいますかね、

あちらこちらでトラブルを起こしている方々が少なくない訳で、

まぁ普通の仙台さんフロント陣の対応でありましたら、

こりゃヤバイぞってぇんで、触らぬ神に祟り無しよろしく、

見ないふりの知らんぷりを決め込むため、

バチッと鉄柵をいつも以上の頑丈さで設置させたハズなのでありますよ。

ところがドッコイ、震災の後ってぇこともあり、

おそらく互いにリスペクトしあって、

トラブルは起きないと踏んだのでありましょうね、

鉄柵は撤去されておりましてね、

久々にコンコースまるまる一周の旅を満喫させて頂いた・・・。

まぁそういうことだった訳であります。

でね、こちとらは、これが真の聖地の姿なんだと思うのですよ。

確かに敵味方に別れて雌雄を決してはいるけれども、

それはほんの一瞬の話でありましてね、

サッカーファミリーってぇデカイくくりの中では、

我ら皆兄弟な訳じゃないですか。

でね、リスペクトってぇんですかね、気遣いってぇんですかね、

互いを認めることからサッカーって始まると思うんですよね。

サポーターの暴徒化ってぇ話は、確かにある話でありますけれども、

そんなスットコドッコイなトラブルメーカー連は、

クラブがしっかと処分すればイイだけの話でありましてね、

一般優良サポがこんな問題児のせいでフットボールを満喫できない、

そっちの方が大問題だと思うのでありますよ。

でありますのでね、仙台さんフロント陣の方々ここはご英断を。

コンコースの鉄柵、完全撤去。

なぜならば、聖地ユアスタは、

思いやりや気遣いに満ちたスタジアム、

だから暴力沙汰は起こらないし起こる訳が無い!

そう正々堂々と宣言しましようよ。

多分、これって言ったもん勝ちですよ。

おそらく言ったもん勝ちで、そう言って鉄柵を完全撤去したら、

逆に暴力沙汰とか無用なトラブルも減ると思うんすけれどもねぇ。

てぇか、そこまで言われて暴れるヤツいねぇし、

それでも暴れるような腹の座ったサポだったら、

問題を起こした後に正々堂々処分を受けるハズでありますしね。

いかがなもんでしょ。

改めて、仙台さんフロント陣、耳の穴かっぽじって聞いておくれ。

コンコースの鉄柵、完全撤去。

ひとつよろしく。


posted by 木久蔵 at 00:31 | Comment(0) | お馬鹿魂

2012年02月08日

ブラジルミズノ




小中学生だった当時、

サッカー雑誌を手にしてまず最初に探したのは、

JSL情報でも南米情報もでヨーロッパ情報でもなく、

そうであります、あのページ、

そう、サッカーショップの広告でありましたよ。

憧れの選手のスパイクのレプリカモデルを見ては、

『カッコェェなぁ〜、欲しいなぁ〜』とね、

そんでもって、新発売のスパイクを見ては、

『カッコェェなぁ〜、欲しいなぁ〜』とね、

まぁ、そんな頃からこちとらのスパイク好きは始まっておりまして、

今回はそんなスパイクに関するお話であります。



スパイクってぇのは、選手が試合で身につけるモノのうち、

数少ない『自分で選べる品』でありましてね、

そこはやはり、こだわりってぇか、思い入れってぇか、

そんなもんが現れる訳でありますよ。

まぁ判り易いところからいくと、梁クン、

梁クンは皆さんご存知のとおり、仙台さんとして試合をする時は、

黄色地に緑のラインのスパイクを履いております。

で、代表の試合では黄色に緑が派手なのかどうなのかは知りませんが、

白地に赤ラインのスパイクにチェンジしておりますよ。

知ってたでしょ?エヘヘ。

で、アカミー、一昨年F東からレンタル移籍した当初は、

それしか持ってなかったのか、F東を忘れないためか知りませんが、

青地に赤紐というF東カラーのスパイク履いておりましたよ。

そんでもって、完全移籍を果たした昨シーズン、

このF東カラーのスパイクを履くのもやめました。

知ってたでしょ?エヘヘ。

で、このあたりから、酒の席で話してるとウザがられる訳であります。

てぇ訳で、ね、まぁスパイクと言えども、

こんな風にいろいろとある訳でありますよ。

で、ここ数年は、必ず練習初日に参戦しちゃぁ、

各選手のスパイクチェックをやってきたのでありますが、

残念ながら今年は参戦不可でしたので、

心のなかで悶々としたもんがありまして、

メーカー変わった選手はいねぇかなぁ〜とか、

今年のモデルはどんなんやぁ〜とね、

まぁ、非常に気になっている訳であります。

でね、まぁ、こんだけスパイクに特化して仙台さんを見続けておりますと、

ある一種の仙台さんルールってぇんですかね、

仙台さんスパイクあるあるってぇんですかね、

まぁそんな類のもんがあるんじゃねぇかと、ね。

そんななかで、こちとらが一押しで『あるある!』と思うのが、

『ミズノのブラジル人にハズレ無し』ってやつであります。

マルコスもシルビーニョもロペスもみんなスパイクはミズノ。

となると、今期の仙台さんブラジル人にミズノいねぇのかって話だわね。

で、河北を見たら、なんとびっくり、

サッコーニ選手、しっかりとミズノ!

それも黄色地のミズノ〜、ウホッ!ってやつでありますな。

(ちなみにウイリアン選手はナイキ・・・)

あともうひとつの、鉄板あるあるが、

『アシックスのDFにハズレ無し』ってやつね。

広大、磯崎、村上・・・、ねぇ、

言っとくけど、こちとらの中じゃ、磯崎、全然ハズレじゃねぇから。

笑ってんじゃねぇよ、ホントに。

でまぁ、ブラジルミズノに比べりゃスケールダウンは否めないものの、

まぁまぁまぁ、確実性ってぇんですかね、職人芸ってぇんですかね、

まぁいい仕事する連中でありますよ、ねぇ。

でね、今期加入の内山選手、これまた一発ツモでアシックス。

それも青地のアシックス!前所属甲府時代の残り物でしょうかね・・・。

色は早く変えたほうがいいかもしれませんな。

てぇ訳で、馬鹿ブログ当主の戯言ではありますが、

サッコーニ選手と内山選手はどうやら活躍しそうだ!

いや、活躍するに違いない!ってぇことを、

どうか頭の隅においといて、今シーズンを見ておくれやす。

以上、スパイクに関するバカ話でした。


posted by 木久蔵 at 02:17 | Comment(2) | お馬鹿魂

2012年02月06日

チェリー姉さん、新シーズンに吠える!




どうも、みんな、おひさしぃ〜。

ゴール裏のリアル・ハードマーク、チェリーです。

約一年ぶりの登場よ。

ずいぶんとご無沙汰だったもんだから、キャラ設定が超微妙・・・。

こんなんで大丈夫かしらね。

でねぇ、もしかすると、あまりにもご無沙汰過ぎて、

蜘蛛の巣が張っちゃった・・・じゃなくて、

『チェリーって誰よ?』なんて、チェリー童貞も何人かいるかもね。

でも大丈夫よ、チェリー、童貞も当然守備範囲内だから。

業界じゃ、童帝から童底まで何でも行くのね!?なんて、

ダボハゼのように言われてんだから〜!って、

誰がダボハゼだ!おい!

まぁ、そんなノリツッコミもありよね〜。

あっ、そうそう、アタシの大好きなベガルタの話をする前に、

これだけは言わせて!思い出しちゃったわ。



権田!チェンジ!!!!!




じゃ〜、ベガルタの話をするわね。

アタシね、思うのよ。

今シーズン、とっても大事って・・・。

やっと告白して付き合い始めたアベックのファーストデート位大切よ。

えっ?何?

今はアベックなんて言わないの?

知らないわよ、そんなこと!

どうせ昭和の女よ。

おにぎりはラップじゃなくてアルミホイルよ!

あら、悪いわね。

どうでもいいわよ、そんなこと!

アタシは、ファーストデート位大切だって言いたい訳!

まだグチグチ言ってると、

あんたも権田と同じくチェンジするわよ、黙ってお聞き!

でね、そうそう、今期は大切なのよ。

だってみんな判るでしょ?

4位よ、4位!去年、4位よ。

ありえないでしょ、あのベガルタが4位よ。

他の14チームはいったい何やってたんだ!って話よねぇ。

あら、そうじゃないの?

でもまぁ、確かにベガルタは強くはなったと思うわよ。

でもさぁ、そこはまだ本当の強さというか、

クラブの底力というか、

ガンバや鹿島の強さとは、まだまだ差がある訳じゃない。

どんなに、4位!って叫んでも、

そこにはどうしても、偶然でしょとか拍子ででしょとか、

たまたまでしょとか、まぁ、アタシは玉は好きだから、

たまたまでも全然結構なんだけど、

まぁ、そんな一発屋的な前置きが付くじゃない、ねぇ。

でさぁ、そんな一発屋を一切合切チャラにして、

必然なのよねとか堂々としたもんでしょとか、

当たり前のように4位なんですけど!とかさ、

そんな4位になった時に座りの良い前置きを、

首根っこ捕まえてベガルタのものにしようっていうのが、

今年一年の戦いでしょ。

ホント、今年の戦いはとっても大切よ。

ベガルタの浅ぁ〜ぃ歴史のなかで、

一番気を引き締めて掛からなきゃならないシーズンだと、

チェリーは確信をもって思ってるのよ。

でね、今年、ホントに上位の成績でフィニッシュしたら、

念願だったJ1定着も現実味が増すし、

J1強豪への道も満更見えない訳でもないわよね。

だからね、ホント、今年一年の戦いは大切。

そこで必要になるのが、サポーターの力よ。

ボ〜っとしてんじゃないわよ。

スットコドッコイ以外の賢明な人たちなら判るでしょ。

こんな大切なシーズンに選手と一緒に戦わなくてどうすんのよ。

グチグチグチグチ、ネットてネガってる暇なんてないのよ、ホント。

チェリーね、ベガルタってクラブは、

ホントに素晴らしいクラブだと思うのよ。

去年あれだけの夢をアタシたちに見せてくれたんですもの、

ことしはアタシたちが少しはお手伝いしてもいいんじゃない。

できることは少ないのかもしれないけど、

陰日向となって、支えていきたいなぁ、なんて思ってんの。

まぁもともと日陰の女は得意分野だから任せとけなんだけど。

でね、アタシもやるんだから、

アンタたちももちろんそうしなさいよって、話。

判ってるでしょ、ベガルタと一緒に戦って、

そしてしっかり支えんのよ!

どうせ、どこの馬の骨か判らないような男にしか相手にされないんだから、

今年は、男は取りあえず脇においといて、

ベガルタのために、心底尽くすのよ!判った?

いい?今シーズンのチェリーとの約束よ!

だから、アンタたちしっかり応援すんのよ!


posted by 木久蔵 at 23:41 | Comment(3) | お馬鹿魂

2012年02月03日

最終節のブルース




Jリーグ様には『最終節ドラマチック向上委員会』と名乗る

秘密組織が暗躍しておりましてね、

あの手この手と画策を思案致しましては、

最終節が凄ぇ盛り上がるように仕組んでんじゃねぇのかと。

まぁ、そんくらいJの最終節はJ1、J2関係なく、

毎年毎年盛り上がっている訳でありますよ。

そんな最終節に関する前振りがあって本題。



12シーズンの日程が発表になりましたな。

鹿島さん、横浜さん、大宮さん、セレッソさんと続きますが、

簡単な相手などひとつもいない厳しい戦いがまた始まる訳であります。

まぁ、仙台さんの大風呂敷な目標である優勝やらACLやらは置いといて、

一部の賢明なる仙台さんサポ諸兄連の当面の目標は、

何だかんだで『J1残留』に尽きるんじゃねぇかと。

まずは残留を決めてからその後の身の振り考えようぜ!と、

まぁ、そうお考えになる方々も少なくなないでしょうな。

当然至極、まっとうなお考えだと思いますよ。

でね、そんな方々に安心をお届けする当馬鹿ブログ、

そうであります、どこよりも早い仙台さんの残留当確宣言、

ここに声高らかに堂々と発表であります。



てぇ訳で、こちとらが目をつけたのは、

『最終節ドラマチック向上委員会』が仕掛けたトラップ。

皆さんすでにご承知、仙台さんの最終節の対戦相手は、

昨シーズンのJ2チャンピオンの東京さん。

天皇杯チャンピオンでもありますし、いやぁ、こりゃ強敵だぞと。

だけんともしかし、まぁまぁそんなに尻込みする必要も無い訳であります。

てぇのも、J1が1シーズン制となった2005シーズン以降、

最終節に前年のJ2チャンピオンと戦ったチームの最終順位、

その平均はびっくりすんなよの、6.14位。

そのうえ、J2に降格したチームはひとつも無し。

去年柏さんと戦った浦和さんもヒヤヒヤながらも無事残留でありましょ、ねぇ。

どうよエブリバディ、こりゃ決まったも同然でありましょうよ。

何だかんだで数字ってぇのは嘘つかないものなのよねぇ。

てぇ訳で、どこよりも早い『残留宣言』。

皆さんひとつご安心をてぇことで。

よかったね、どうも、うん。



でね、まぁ、あれよ。

1シーズン制に移行した後じゃねぇと、

チームの本当の年間順位って判らねぇからさ、

そんなこともあって、2005以降をサンプルにしてんだけれどもさ、

まぁ、縁起でも無ぇが、取りあえず言っちまうけれども、

2003シーズンの最終節、

前年のJ2チャンピオン大分さんと対戦したのは、我らが仙台さん。

そんでもって、結果は言わずもがなで、皆さんご承知のとおり・・・。

でもさ、まぁ、大丈夫だって。

歴史なんてそうそう簡単に繰り返さねぇから。

まぁ、確かに仙台さんの芸風からすつってぇと、

やっちまう可能性はACLより断然高いかもしれんけど、

まぁまぁまぁ、大丈夫だって、そうそう歴史は・・・、ねぇ。

・・・・・・。



posted by 木久蔵 at 01:51 | Comment(2) | お馬鹿魂

2012年02月01日

歴史と伝統を守るバカ魂




上本大海。

上本大海。

上本大海。

なんか、ずぅ〜っと、上本大海って文字を見ていると、

上海って字が浮かび上がってくるようなこないような。

・・・・・・。

てぇ訳で、当馬鹿ブログでは、

上本大海をシンプルに『上海』表記することで満場一致。

ひとつお見知りおきをヨロシクであります。

そんなニックネームに関する前振りがあって本題。



歴史と伝統。

守らなあかん訳であります。

そう。

どんな短い歴史だろうが、どんな些細な伝統だろうが、

しっかと歯を食いしばって守らなあかん!訳でありますよ。

そんでもって、短く些細な歴史と伝統をしっかと守ることで、

なんてぇんでしょ、仙台さんというスットコドッコイなクラブの、

愛すべき無骨さと言いますか、不器用ながらも一本筋の通った愚直さ、

まぁそんなもんが表現できると思うのでありますよ。



そう、皆さんご存知、我らがキンちゃん。

なんでキンはキンなのか?

んなこたぁ単純至極、キンちゃんが菅井だからであります。

そう、菅井ってぇだけで、女優・菅井きんにあやかって、

キンな訳であります。

仙台さんサポ諸兄連ベテラン陣ならご存知、俺たちのショージ。

なんでショージはショージなのか?

んなこたぁ単純至極、ショージが村上だからであります。

そう、村上ってぇだけで、天才・村上ショージにあやぁって、

ショージな訳であります。

・・・・・・。



この120%混じりっけ無しのバカ魂。

この歴史と伝統、仙台さんよ、守らんでどうすんのっしゃ?

心の底から、そう思う訳であります。

てぇ訳で、どうかお頼み申します。

ルーキー#26藤村慶太、ここはひとつ大英断、

『おヒョイ』ってぇことでひとつ納めてもらえませんでしょうか。

ショージと同じ#26だしさ。

ねぇ、どうだろ仙台さん。

いいと思うんだけれどもねぇ。

ねぇどうだろ、仙台さん・・・。

おヒョイってことで、ひとつどうだろ・・・。



posted by 木久蔵 at 23:08 | Comment(2) | お馬鹿魂

補強に想いをよせて・・・




『仙台さんのサイドバック、ウッチーって言うんだぜ!』

『えぇ〜、ウッチーって、あのウッチー?ねぇ?』

『えっ?まぁ、どこのウッチーかは知らないけど・・・』

『えぇ〜、アタシ、ウッチー見てみたぁ〜い!』

『じゃぁ〜、今度仙台さんの試合見に行ってみようか。』

『うん!行くぅ〜!』

そんな残念な女子が最低10人はいる。

こちとらは、そう踏んでおります。

そんなウッチーに関する前振りがあって本題。



噂のブラジル人はおいといて、とりあえず補強完了でありますな。

個人的には、まぁまぁソコソコの補強ができたんじゃないでしょうかね。

主力陣はチョの兄貴を除いで全員残留して頂きまいたし、

足りないところはピンポイントで中堅・ベテランを補強、

将来を見越して期待の新人も加入。

そんでもって、新人さんもただの新人さんではなく、

強化指定の奥埜君にユースの越後くんに東北人の藤村くんと、

かなり地元寄りなのも嬉しい限りでありますよ、ねぇ。

でね、まぁ、仙台さんのストロングポイントてぇのは、

全員守備と全員攻撃でありますので、

なんてぇんでしょ、連携が大切な訳でありますよね。

でありますので、とりあえず数合わせの補強を致しましても、

早々に効果は現れない訳でありますよ。

特に攻撃ね。

ヨッシーだって、効き始めたのは移籍二年目からだったし。

でありますので、加入が少ないから手を抜いているてぇことはないと思いますよ。

まぁ金が無いってぇのは否定しませんけれどもね・・・。



でね、今期の補強を見ても判るように、

もう仙台さんは、数合わせの補強は必要無い訳でありますな。

何だか知らねぇけれど、イイ選手らしいよ的な選手を、

ザクッザックと掻き集める必要はもう無い訳でありますよ。

一昔前の〇〇選手や△△選手のような、

一年を通しているんだかいねぇんだか判らねぇって選手は、

おそらくもうお目に掛かれないんだと思いますよ。

モチのロンで、ブラジル人は除きますけれどもね。

てぇか、そろそろあれなんじゃありませんか、

現役日本代表とかそんなレベルの選手が、

『俺、仙台行っちゃおうかなぁ〜』って、ねぇ、

無い話じゃねぇぞと、まぁ、無くは無ぇなと。

そんなレベルへ今年はステップアップしなきゃならんのでありますね。

まぁ、今年は少数精鋭と騒ぎ立てておりますけれども、

キャンプを通して全員精鋭となるよう期待しております。

特に原田と奥埜が台頭し始めると、

今シーズンは相当に面白いことになると思うんだけれどもなぁ。


posted by 木久蔵 at 01:43 | Comment(2) | お馬鹿魂

2012年01月31日

チャラ戻り




いよいよ今シーズンがスタート致しましたな。

テレビに映ったかつての「クーデターの首謀者」様も、

まぁそりゃニコニコでありましてね、

余程昨シーズンの結果に大満足だったご様子でありますな。

でもまぁ、そこはやはり元来ピントのズレたお方でありますのでね、

『ACLに出たらジェット機をチャーターして応援に行く!』とか、

平気で言っちゃう訳でありますよね。

てぇか、スポンサー様の新年の口上としてはさ、

仙台さんがACLに出た暁には、

スポンサー様がチャーター機で応援に駆けつけるんじゃなくて、

チャーター機で仙台さん選手連を現地に送り込むってぇのが、

スポンサー様の甲斐性てぇもんなんじゃねぇの?

『俺たちが頑張ると、この人達がチャーター機で応援に来るんだな』

そんなことでモチベーションが上がるヤツ、いねぇての。

ねぇ。

そんなトンチンカン大将に関する前振りがあって本題。



仙台さん選手連の中でのトンチンカン大将といえば、

関口ガガンガンを置いて他にはいませんな。

でもね、こちとらは思うわけでありますよ。

最近のセキ、トンチンカンさが足りてねぇんじゃねぇかと、ね。

そりゃ、ひとむかし前のセキといやぁ、

見てるほうがワクワクドキドキするようなプレーと、

ハラハラヒヤヒヤするようなプレーがうまい具合に混ざり合って、

『セキならこの膠着状態を打開できるんじゃねぇか?』てな感じでね、

『セキなら何とかしてくれる』臭がプンプンしていたもんであります。

ところがどっこい、日本代表になり始めたころから、

なんか変にいろんなもんを勝手に背負いこみ始めやがって、

コジンマリして、そんでもって全く持って尖ってねぇ、

箸にも棒にも掛っちまう、若年寄りになっちまいましてね、

なんかね、そうじゃねぇだろ!と、こちとらは怒髪天な訳でありますよ。

一番の売りがバランス感覚じゃ、寂しすぎるでしょ。

てぇか、プレーに落ち着きを出すようなキャラじゃねぇだろ!と、ねぇ。

でね、セキは仙台さんの永遠のサッカー小僧でいいんですよ。

被災地の責任とか何とかなんてぇのは、

もっと背負なれたヤナギとかが受け持つから、

まぁ、背負うなと言ってもやっぱり背負っちまうんでありましょうけれども、

セキはもっと、飄々と、そして颯爽とプレーして欲しいんだよなぁ。

悲壮感漂うセキなんてぇのは、誰も見たくねぇての。



でね、今年の仙台さんが大風呂敷の優勝やらACLやらを達成するには、

アカミーでもリャンくんでもウイリアンでもなく、

そう、セキの大爆発が必要不可欠と思ってりますよ。

サイドから切れ込んでズドンぶちこみ最低10得点。

これが決めれば、チームの目標と清武の首が漏れ無く付いてくるってぇ算段。

悪い話じゃ無い。

そんでもって、満更無理は話でも無い。

てぇ訳で、セキよ原点回帰でチャラって行こうぜ。

ドリブルで全員抜いて、そんでもってキーパーも抜いて、

(そんでもってゴールも外す・・・)

そんなかつての勢いで、チャラって行こうぜ。

飄々と行こうぜ。

セキはそのくらいで丁度いいって。

こちとらはそう思っておりますよ。


posted by 木久蔵 at 00:27 | Comment(3) | お馬鹿魂

2012年01月18日

男はつらいよ




聞いた話。

ホントかウソかは存じませんので、取り扱い注意。

で、ベガルタレディース。

そう、我らが仙台さんの妹分。

まぁ、その言い回しもなんだかなぁでありますが、

レディースってぇのもなんだかなぁと個人的意見。

どうも『レディース』からヤンキーを連想しちゃうのよね。

年代的にね。

前置きが長いが、いよいよ本題。

まぁ、こちとらは女子サッカーに精通はしていないのでありますが、

その筋に詳しい方のお話では、ベガルタレディース、相当に強いそうであります。

なんですか、なでしこリーグでは、沢さんトコの神戸は別格としても、

万が一、神戸が取りこぼすようなことがあれば、優勝はマリーゼだろうと・・・。

まぁ、その位の実力だそうで、そのお姉さん方がコゾッで仙台さんにやってきて、

そんでもって、なでしこの下部リーグで戦うってぇんでありますから、

その筋に詳しい方のお話では、『ぶっちぎりで優勝』とかなんとか。

そういえば、元旦の河北でチバヤスが『一敗もせずに優勝!』とか言ってて、

ヤスの野郎、なに寝言言ってやがんだ!なんて思ったもんでありますが、

満更でもねぇってことなんでありましょうかね。

ふぅ〜ん、でありますけれども、まぁ何はともあれ、

楽しみがひとつ増えるってぇのはイイことでありますな。

でね、『出来の良い妹』とくると、

どうしても『出来の悪い兄ちゃん』てぇのが、

日本の古き良き伝統って感じでありますよね。

寅さんとこもそうだし。

んで、仙台さんも去年は別として、

本来は寅さん寄りの芸風でありますしね。

となると、なおさらぴったりじゃありませんか、

さくらと寅さん、レディースと仙台さん・・・。

ん〜。

失敗に失敗を重ねて『あばよ!』なんて旅に出ちまうこと、さすがにねぇよなぁ。

まぁ、行き先はJ2しかねぇんで、探す手間は省けるんでありますけれどもね・・・。

てぇ訳で、仙台さんよ、旅に出ることなく、

出来の良い妹に負けないくらいの活躍を、今シーズンもお願いします。



posted by 木久蔵 at 23:48 | Comment(0) | お馬鹿魂

2012年01月14日

小規模一大事




ある意味、一大事であります。

とは言っても、まぁまぁ、気持ち一大事ってぇか、

プチ一大事ってぇか、まぁ、小規模一大事でありますかな。



てぇのも、仙台さんサポ諸兄連、すでにご存知こちらのリリース。

『萬代宏樹選手 サガン鳥栖より完全移籍加入のお知らせ』
モンテディオ山形では、サガン鳥栖に所属している萬代宏樹選手が完全移籍加入することになりましたのでお知らせいたします。


『中島裕希選手 ベガルタ仙台より期限付き移籍加入のお知らせ』
モンテディオ山形では、ベガルタ仙台より中島裕希選手が期限付き移籍加入することになりましたのでお知らせいたします。

・・・・・・。

当バカブログのご贔屓連のベテラン陣はモチのロンでご存知、

萬代はこちとらの高校の後輩、そんでもって、ナカシマさんは、

なんだかんだで仙台さんFW陣で一番好きな選手。

そうであります。

モンテディオ山形にハート鷲掴みな訳であります。

まぁ、中島−萬代ラインといえば相性抜群で、

仙台さんJ2暗黒時代の分岐点となった2008シーズンの不動の2トップ。

ねぇ、見たいわよねぇ。

こりゃ、ひっそり関山超えが度々ありそうな予感でありますな。

『中島−萬代、そして時々ヒロシ』は別腹・・・、ってことで、

こちらも楽しませていただきたいなぁと、ね。

てぇか、この一連の流れ、

仙台からの集客を狙った山形フロントの策略だったりしてな。



んでね、まぁ老婆心ながらにひとつアドバイス。

山形さん、中島−萬代ラインで一発当てたいならば、

もうワンピース足りないのよね・・・。

そう、モジャ男ロペスがいないと、この二人活躍できませんから・・・。


posted by 木久蔵 at 12:23 | Comment(4) | お馬鹿魂

2012年01月03日

木久蔵アウォーズ2011【授賞式】




新年、明けましておめでとさんでございます。

今年はみんなにとっていい一年になるとイイっすね。

そんでもって、こちとらも今年は通常営業できるよう、

少しは落ち着けるとイイんすけどね・・・。

そんな前振りがあって、本題。



さぁさぁさぁ、ご用とお急ぎじゃ無いお方はお立ち会い。

皆々様にご投票頂きました『木久蔵アウォーズ』の授賞式でありますよ。

そんでもって、木久蔵アウォーズは次の4部門。

☆★最優秀主演男優賞★☆
☆★最優秀助演男優賞★☆
☆★最優秀作品賞★☆
☆★最優秀「裏」主演男優賞★☆

それでは、お待ちかね。

各賞の発表な訳であります。



☆★最優秀主演男優賞★☆

1.林卓人:10票
2.鎌田次郎:10票
3.゙秉局:6票 
4.角田誠:38票
5.菅井直樹:11票

最優秀主演男優賞.jpg


てぇ訳で、最優秀主演男優賞は、

38票獲得のカクちゃんこと、角田誠選手であります。

MVPのカマジローを抑えての受賞であります。

まぁ、確かにそうでありますな、

彼こそが仙台さんが欲しくて欲しくてたまらなかった、

『守れる』ボランチでありますからな。

相手のカウンターの起点となるボランチを長年有していた仙台さんからすると、

こんだけのボランチ、そりゃ高評価となりますわな、相対的にね。

そんなこんなで、最優秀主演男優賞は、守ってよし攻めてよしで、

正に仙台さんの攻守の要角田誠選手でありました。



☆★最優秀助演男優賞★☆

1.朴柱成:8票
2.赤嶺真吾:16票
3.太田吉彰:13票
4.富田晋伍:29票 
5.田村直也:6票

最優秀裏男優賞.jpg


てぇ訳で、最優秀助演賞は、

29票獲得のトミィこと富田晋伍選手であります。

まぁ、個人的には意外な結果でありましたよ。

アカミー、ヨッシーの二強対決かと思っておりましたけれどもね。

まぁなんだかんだで、守備陣の評価が相対的に高かったってぇことなんすかね。

たしかに、カクちゃん、トミィ、カマジロー、チョの兄貴、

この4人で組むブロックはそりゃ固かったっすからね。

それにつけましてもね、ルーキーだった7年前、

あんだけサポーターからいわれのない罵声を浴びせられたアンちゃんが、

へこたれず一本立ちしていく姿を見るってぇのは、

ホント、サポーター冥利につきるってもんでありますな。

てぇ訳で、最優秀助演賞男優賞は、中盤の狩人、富田晋伍選手でありましたよ。



☆★最優秀作品賞★☆

1.第7節 川崎戦:44票
2.第8節 浦和戦:1票
3.第15節 G大阪戦:12票
4.第24節 山形戦:1票
5.第27節 横浜戦:13票

最優秀作品賞.jpg


てぇ訳で、最優秀作品賞は、

44票獲得でぶっちぎりの第7節川崎フロンターレ戦であります。

まぁ、確かにそうでありますわな。

今季、これ以上の試合はありませんでしたわな。

震災後のファーストマッチで大雨で先制されて追いついて逆転して、

ホント、一試合に勝つってぇことだけではなく、

なんてぇんでしょ、宮城、頑張っていこうぜ!てな感じでね、

下を見続けた日々から上を向いて胸を張って歩き始める勇気をね、

うん、仙台さんが『希望の光』となった試合でありましたな。

てぇ訳で、最優秀作品賞は、文句なし、第7節川崎フロンターレ戦であります。



☆★最優秀「裏」主演男優賞★☆

1.横山知伸(川崎F):2票 
2.マルキーニョス:3票
3.白幡洋一(社長):23票
4.李昌Y(フィジコ):21票
5.マルキーニョスの嫁:18票

最優秀裏主演男優賞.jpg


てぇ訳で、大接戦の最優秀「裏」主演男優賞は、

23票を獲得した社長・白幡洋一氏であります。

まぁ、確かに社長大活躍の一年でありましたわな。

てぇか、仙台さんの暗黒史から考察するに、

こんだけまともな社長が仙台さんにやってくるなんて、

数年前に想像していた人がどんだけいんだってぇ話っすよね。

いやぁ、ホント、去年のような混乱した時に、

白幡さんのような頼れる方がトップにいたってぇのも、

ある意味仙台さんにとって幸運でありましたね。

助かりました、ホント。

てぇ訳で、最優秀「裏」主演男優賞は23票を獲得した、

頼れる男、白幡洋一社長でありました。

そんでもって、「男」優賞にも関わらず、

なんでマルキの「嫁」がいるんだよ!って、ノークレームで助かりました・・・。



で、受賞者は次のとおり。

☆★最優秀主演男優賞★☆ 角田誠

☆★最優秀助演男優賞★☆ 富田晋伍

☆★最優秀作品賞★☆ 第7節 川崎戦

☆★最優秀「裏」主演男優賞★☆ 白幡洋一


さぁ、みなさんの考えと合ってましたでしょうかね、

そうだわな!のものから、エッ!そうなのまで、

まぁ、人の数だけサッカーの見方はあるってぇことでありましょうな。

てぇ訳で、投票くださった皆様方、ホント、サンキューでありました。

そんでもって、今年も当バカブログをご贔屓によろしくです。


posted by 木久蔵 at 20:49 | Comment(3) | お馬鹿魂

2011年12月18日

木久蔵アウォーズ2011【投票所】

【投票は終了致しました】


さぁさぁさぁ、ご用とお急ぎじゃ無いお方はお立ち会い。

毎度お馴染み、年末の風物詩、木久蔵アウォーズでありますよ。

投票形式に変更して今年で4年目、まぁまぁまぁ、なんだかんだで、

一部のスットコドッコイな殿方御婦人に認知されてきているのかなぁと。

でもね、今年は殆どブログの更新をしておりませんでしたので、

当馬鹿ブログをチラ見する方々も少のぉございましょうから、

低得票での勝負になるんじゃねぇかと、ね。

ここぞの組織票で一発逆転あるで!の結果もありそうっすね。

てぇ訳で、なんだかんだで当馬鹿ブログのオフシーズンのビッグイベント、

木久蔵アウォーズ2011、開幕であります。

投票は次の4部門でありますよ。

☆★最優秀主演男優賞★☆
☆★最優秀助演男優賞★☆
☆★最優秀作品賞★☆
☆★最優秀「裏」主演男優賞★☆

さぁ、各部門のノミネートは次のとおり。

みなみなさまがた、ドッシドッシ投票下さいませませ。

投票方法は、各部門のコレぞって番号を選択してポチっとクリック。

簡単、それだけ。

投票期限は1月2日まで。

新年一発目の更新で各賞を発表いたしますよ。

さぁ、仙台さんサポ諸兄連!レッツ投票!な訳であります。



☆★最優秀主演男優賞★☆

ノミネート
1.林卓人:仙台の門番 最少失点はGKにとって勲章でしょ
2.鎌田次郎:チームMVP 川崎戦の勝ち越しヘッドに失禁です
3.゙秉局:仙台のハードマン たまのチョンボも御愛嬌 
4.角田誠:仙台が欲しくて堪らなかった守れるボランチ 攻守に存在感
5.菅井直樹:気持ちで戦う漢の中の漢 もうね仙台の至宝ですよ 

◎最優秀主演男優賞、投票はこちら



☆★最優秀助演男優賞★☆

ノミネート
1.朴柱成:最小失点のDF陣で唯一おみそな彼・・・ でも今年は頑張ったっしょ
2.赤嶺真吾:いやぁ頼れるストライカーがいるってぇのは ホントイイっすね
3.太田吉彰:変態ドリブラー完全復活! アカミーとの相性も抜群っす
4.富田晋伍:俺たちのシャビ!まぁそれは言い過ぎ でもすっかり計算できる選手に 
5.田村直也:ひとりで二役三役も 堅守を影で支えた彼の存在はデカイっすよ

◎最優秀助演男優賞、投票はこちら



☆★最優秀作品賞★☆

ノミネート
1.第7節 川崎戦:歓喜の逆転勝ち 快進撃はここから始まった訳であります
2.第8節 浦和戦:いままで勝ちの無かった浦和に完封勝利 ホーム初戦を飾る
3.第15節 G大阪戦:夢じゃない!あのガンバを結果と内容で圧倒
4.第24節 山形戦:スタジアムに新規律 ある意味今シーズン一番の分岐点
5.第27節 横浜戦:慌てず騒がずやることやりゃ勝てる それを証明した試合

◎最優秀作品賞、投票はこちら



☆★最優秀「裏」主演男優賞★☆

ノミネート
1.横山知伸(川崎F):太田のシュートのコースを変え、次郎のマークをハズし、仙台の大逆転に貢献 
2.マルキーニョス:彼の離脱で逆にチームに一体感 全員守備全員攻撃はマルキ離脱の賜か
3.白幡洋一(社長):混乱したシーズンをしっかりと乗り切った手腕 サポの信頼は絶大
4.李昌Y(フィジコ):練習環境が劣悪にも関わらずチームが戦い切れたのは彼の功績大
5.マルキーニョスの嫁:マルキを帰国させた張本人 幸せに暮らせよ!

◎最優秀「裏」主演男優賞、投票はこちら


ではみなさま、ドッシドシ、投票下さいませませ〜。
posted by 木久蔵 at 21:06 | Comment(0) | お馬鹿魂

2011年12月07日

まぁ、あれだ・・・。




まぁ、あれだ・・・。

すっかり週刊じゃねぇのね。



んで、まぁ、それはそれでおいといて・・・。

まぁあれですよ・・・。

言いたいことや、書きたいことは、あれやこれやとあるのでありますが、

なんだかんだで、それはそれで面倒臭いので、とりあえず止めときますが、

なんてぇんでしょ、復活の狼煙ってぇんでありましょうかね、

取りあえず、迷将のお言葉を信じて、天皇杯決勝戦のチケットを買ってきてみました。



良く調べもせずに勝ってきたのでありますが、

仙台さんは勝ち進むと、決勝戦ではアウェー側になるってぇことでOKなんすよね・・・。

チケ.jpg



そんでもって、まぁ、あれっすわ。

数行の雑感コメント程度しか書けませんが、ちょいとずつでも更新していきたいなぁと。

まぁ、そんな感じっす。

で、毎年恒例の木久蔵アウォーズは必ずやるんで、ひとつよろしくです。



posted by 木久蔵 at 01:11 | Comment(4) | お馬鹿魂

2011年09月14日

盗作ロックンロール




オレらは、なんもできねぇのか?

オレらは、ホント、なんもできねぇのか?

オレら、あのコールリードがなければ、なんもできねぇと思われてる。

オレら、あの太鼓がなければ、なんもできねぇと思われてる。

オレら、善人ぶったところで、結局、カレらのリードがなければ、

なんもできねぇと思われてる。

でも、オレはできると思ってる。



オレは、オレらの声でなにかできると思ってる。

特に、『ベガルタ仙台!』と叫ぶ、デカイ声でなにかできると思ってる。

そして、君もホントはできると思ってる。

周りを気にせず、愛するクラブのためデカイ声を出せば、なにか変わると思ってる。

誰にリードされることなく、心の感じるままにデカイ声を出せば、

必ずなにかが変わると思ってる。

君もホントはそう思ってる。

ベガルタサポーターのみんなも、ホントはそう思ってる。



やるんだよ。

やるんだよ。

デカイ声を出してやるんだよ。

他人まかせにしないで、オレが、君が、ベガルタサポーター、みんながやるんだよ。

できないと思われていることをやるんだよ。

他人まかせにしないで、オレが、君が、ベガルタサポーター、みんながやるんだよ。

posted by 木久蔵 at 23:32 | Comment(2) | お馬鹿魂

2011年08月14日

見逃さないぜ




どんな細かなファールも見逃さない、

『心眼』をお持ちの佐藤隆治主審様であるならば、

フェリぺさんがPKを蹴る前に鹿島の選手がペナルティエリアに進入したのを、

いともたやすく見逃しちゃイカンでしょ、ねぇ。

そんでもって、常々Jリーグのジャッジについて試合中からでもご不満を述べられる、

鹿島のオリヴェイラ監督におかれましても、

『蹴る前に遠藤がエリアに進入したから、あのPKは蹴り直しだ!』と言わなくちゃ、ねぇ。

・・・・・・。

まぁ、それで林さんがフェリぺさんのPKを止めたとしても、

鹿島さんに1点入るまでなんどもなんどもPKが与えられるだけなんでしょうけれどもね。

サッカーを見始めて数十年、サッカーには必勝法は無いと思っていましたけれども、

いやぁ、あるんすね、サッカーにも必勝法が。

そりゃ主審が12番目の選手とんりゃ、なにがなんでも勝つわな。

そんな負け犬の遠吠えがあって、試合。



なんかさ、つまらなそうに試合してるんですよね。

まぁ、確かにワクワクするような試合内容じゃねぇんすけれども、

それにつけましても、選手連から『楽しさ』が伝わってこねぇんすよ。

確かに必死に戦うことは最低限のマナーでありますけれども、

その必死さが『悲壮感』に化けちゃいけねぇと思うんでありますよ。

いままでずっと突っ走ってきて、フッとひと息入って、

勝てなくなったら批判されて、なんてんだろ、

サッカーをすることが重荷になってるってぇか、負担になってるってぇか、

まぁ、弱音のひとつもでるわな・・・みてぇな気がするんよ。

だからさ、選手連はあんまりいろいろ考えこまないでさ。

いいよ、勝ったって負けたって。

楽しいサッカーやろうぜ。

明るく、激しく、楽しいサッカー、やろうぜ。

どっかのチームのような更年期障害みてぇな、サッカーやめてさ、

聖地が弾けるような楽しいサッカーやろうぜ。

選手連が背負い込んだ重い鎧をオレらサポ諸兄連にも少し背負わせておくれよ。

そんでもって、少しは身軽になってさ、楽しいサッカーやろうぜ。

明るく、激しく、楽しいサッカー、みんなでやろうぜ。

やればできるんだから、楽しいサッカー、みんなでやろうぜ。



posted by 木久蔵 at 20:31 | Comment(4) | お馬鹿魂

2011年08月09日

曲がり角には鈴木淳




根が貧乏性なもんで、広々としたところでは落ち着きません。

てぇ訳で、どちらかというと、狭いトコ、窮屈なトコ、難儀なトコで、

身体がジャスト・フィットするようなところが極楽なんです。

布団と壁の間の僅かなスキマに身体がスポッ・・・と、ジャストフィット。

最高です。

押し入れの中での昼寝、タンスとタンスの間に挟まってアイスをペロペロ・・・。

ホント、最高です。

んでね、仙台さんにも狭いところが大好きな選手を発見した訳でありますよ。

そう、#8松下年宏選手であります。

4−4−2のワイドをやらせたらカラッキシでありますけれども、

4−2−3−1のごちゃごちゃした狭い中盤にポンと放り込めば、

そりゃもう、絶品の仕事ぶりであります。

こちとらも、『どうせ、宮沢枠なんだろ・・・』てな具合に、

初めは色眼鏡で見ておりましたけれども、

いやいやどうしてどうして『狭いところ』で十分機能しておりますよ、ねぇ。

二人三脚に松下を入れて三人四脚にした方が、

オリジナルの二人三脚より相当早い・・・。

まぁ、そんな効果が松下のトシ坊にはありそうっすね。

そんなトシ坊に関する前振りがあって本題。



梁クンとトシ坊のダブルボランチ・・・。

いやはや迷将、なかなか思い切ったことをするもんであります。

中学生に店番をさせるようなもんであります。

まぁ、事無きを得ましたからよかったようなもんでありますがね。

でもね、この中学生店番システムのチャレンジでありますけれども、

ヘタすると満更じゃねぇのかもね・・・と。

このコンビのどちらかと『武闘派角さん』で新ユニット、

まぁ梁さん角さんが妥当でありましょうけれども、

中学生+武闘派でダブルボランチってぇのは面白しれぇんじゃねぇかと。

まるで、なんちゃって『ピルロ+ガットゥーゾ』でありますよ、ねぇ。

これで4−2−3−1組んでさ、ごちゃごちゃした中盤に、

これこそトシ坊をポンと放り込みゃ、狭いところをスイスイと大活躍。

こりゃ面白そうだ。

折角ディエゴ印の冷蔵庫も獲得するのでありますから、

ワントップに冷蔵庫をおいとくってぇのも興味津々でありますわな。



でね、話はガラッと変わりますけれども、

結局さ、仙台さんなんてぇのはさ、

J1の選手としてちょいと足りない選手の集まりな訳ですよ。

そのちょいと足りない部分を気力と根性で補って、

かつチームがひとつとなって始めてそこいらのチームといい勝負なんすよね。

被災後の試合連でこちとらが感激したのは、負けない姿じゃなくて、

足りない部分を気力と根性で補ってチーム一丸になる姿なんすよね。

勝とうが負けようが引き分けようが、んなこたぁ関係ぇ無ぇんすよ。

必死にボールを追う。

必死に相手に食らい付く。

最後まで諦めない。

そこなんすよね。

『負けられない』プレッシャーから解放されて、

息抜きも入り、若干気持ち的に一丸になれなかった選手連も、

この大宮戦で久々に思い出したんじゃないでしょうかね。

うん、いやって程に仙台さんらしくなってきましたよ。

まぁ、ここで、サクッと勝っちまうと、

また調子に乗ってやらかすのが仙台さんの芸風でありますのでね、

まぁまぁ引き分けで御の字なんじゃないでしょうかね。

十分『復活の狼煙』ってぇオマケも頂きましたしね。

久々にサポ諸兄連もサッカーの試合は90分だってぇことを、

思い出したでありましょうしね・・・。



それにつけましても、毎年毎年、

アウェーの大宮戦は分岐点になるもんでありますなぁ。

今年の裏MVP候補にまた鈴木淳の名前があがる予感、

ムンムンでありますね。

曲がり角には鈴木淳。

いつも見守ってくれてありがとう。

さすが、宮城県人だけのことはあります。


posted by 木久蔵 at 01:39 | Comment(3) | お馬鹿魂

2011年08月03日

エース踏ん張りどころ




こちとらは彼に言いたい訳であります。

携帯サイトで女子高生と知り合える術を知っていたのであれば、

なんで、なんであの人に教えてあげなかったのさ・・・と。

彼が日本ではこんなにお手軽に若い娘と知り合えるってぇことを知っていれば、

若い娘と共にブラジルへ帰ることもなかったろうに・・・。

なぁ、マルキ・・・。

そんな、究極のタラレバ、マルキがいたらなぁな前振りがあって試合。



まぁ、まぁ、まぁ、そりゃ立て続けに試合をすりゃ、

味も素っ気もない『にらめっこ』合戦になるのも人情でありますわな。

元来、笑わせるのに全力を注ぐ柏さんと、笑わないのに全力をそそぐ仙台さん、

柏さんの変顔がイマイチだったのか、仙台さんの忍の一字が優ったのか、

そりゃまぁ解釈はいろいろとあるのでしょうが、

なんだかんだで、面白みに欠ける惰性だらけの90分でありましたな。

んもまぁ、柏さんと4回戦って、得たモノはナビスコの二回戦と勝ち点1。

柏さんが現在リーグ戦で2位ってぇことを考えれば、

怠惰な割には十分満足のいく結果だと思いますけれどもね。



でね、怠惰になるのもやむを得ないっちゃやむを得ない。

マルキ離脱後にエースのお鉢が勝手に回ってきちまったアカミーが、

まぁ、ここまでの不調であれば前線に活性を望める訳もなく、

好調時の仙台さんが魅せた湧き出る攻撃は影も形もありませんわな。

でね、まぁ、このまま不調であろうとも、

エース優先主義でアカミーを辛抱強く使い続けるのも正解だし、

コンディション優先主義でアカミーを思い切って外すのも正解だし、

まぁ、正解なんてあるようで無いもんなんでありますけれども、

個人的には、アカミーが一皮剥けてズル剥け宣言とあいなりますよう、

このまま使い続けるのが得策かなぁと、まぁ思っております。



てぇのもね、アカミーってぇのは、一から十まで全てをこなす完全態型FWではなく、

相棒との共同作業で首をカッ切ってくるコンビ芸型FWだと思っておりますので、

自分のコンディションもさることながら、パートナーとの相性にも結果が左右されると、

まぁそんな風に考えておる訳でありますよ。

たしかに、ヨッシーとのコンビは目を見張るものがありましたが、

そこはまぁこんだけスカウティングが進んだ状況でありますので、

十分研究されてしまいましたしね・・・。

ヤナギやナカシマさんとのコンビじゃキャラがかぶりますし、

かといってワントップ指数の高い選手じゃ決してありませんし・・・。

となると、もうね、彼と組ませるしかねぇんじゃねぇかと。

そうであります、仙台さんで一番『箸にも棒にも掛からない』規格外のFW。

そう、野獣・中原さんであります。



いまのアカミーはターゲットマンとしての仕事による疲労蓄積によって、

本来のキレがすっかり錆び付いてるってぇ面もあるかと思いますので、

できるできないは別にして、仙台さんで『ターゲットマン適正』が一番高い野獣さんに

そのあたりの雑用は全て任せて、アカミーは本来のすり抜けるプレーに徹する。

この分担策による負担軽減により従来のアカミーに戻らねぇかなぁと。

これから仙台さんが上位進出をかけてひと踏ん張りふた踏ん張りするなら、

エース・アカミーの前半戦以上の活躍は不可欠。

となれば、なんとか新コンビで復活の狼煙をあげてもらえねぇかと、

まぁこちとらはそう思っております。

てぇか、そろそろ野獣さんの空中戦も見てぇんだよね・・・。


posted by 木久蔵 at 01:07 | Comment(3) | お馬鹿魂

2011年07月26日

復ぅ活ぁ〜っつ!




つい3ヶ月前はさ、聖地で仙台さんが試合するってぇことすら、

『非日常』だったのでありますけれども、

まぁ、月日が過ぎればってぇか、復興も進んだってぇか、

もう聖地で仙台さんが試合するなんてぇことは、

一部の諸兄連にとっちゃすっかり当たり前の日常なのでありましょうね。

いやね、聖地での仙台さんの試合に参戦するのもままならねぇ・・・という、

非日常な生活を未だに実践中のこちとらからすれば、

『試合後にブーイング』なんて、恐れ多くてできやしねぇもんですからね・・・。



なにすや?

勝てねぇと、ブーイングなのすか?

なんとまぁ、器量の小せぇ輩の多いこと。

てぇかさ、仙台さんの快進撃ってぇのは、実力以上のモノでありましょ?
(まさかあの快進撃が実力通りだなんて思ってる人いないよね?)

で、要はさ、仙台さん選手連は、ある意味使命感に導かれて、

『命を削って』戦い続けていた訳でありますよ。

それがあの快進撃の真実ですよ。

そんでもってまぁ、その快進撃がひと段落となれば、

そりゃ、心にポッかりと穴のひとつやふたつが空くのが人情でありましょ?

まぁ、心にポッかり穴は空くは、

対戦相手は仙台さんをしっかとスカウティングしてくるはでは、

そりゃあんた、以前通りの快進撃なんてぇのは、そら高嶺の花でありますよ。

だけんとも、仙台のため、東北のため、そこをなんとかせにゃならん!

てぇんで、あぁでもねぇこぉでもねぇと、

ズタボロになりながらも踏ん張ろうとしているのがいまの仙台さん。

確かにミスは多い。

でも、手を抜いてる選手連がいたか?ての。

みんながみんなチグハグながらも何とかしようと必死だったろって。

震災以来、我々サポ諸兄連のために必死になって戦ってきた選手連に対して、

結果が出ねぇってぇだけでブーイングなんて、

申し訳ネェけど、こちとら恥ずかしくてできやしねぇわな。



こちとらはさ、今回の震災で、

『困っている時はお互い様、お互い助け合おう!』ってことをさ、

身に染みて実感したんでありますよね。

てぇ訳でね、

震災でお先真っ暗になったこちとらの『希望の光』となってくれた俺の仙台さんが、

そりゃいままでにねぇピンチな訳とくりゃ、やることひとつだろって。

なにがあろうが『断固仙台さん支持!』、

困っている仙台さんを今度はこちとらが助ける番だ!ってこと。

まぁ、いままでの感謝の気持ちを込めて、仙台さんがトンネルを抜けるまで、

魂を込めて『ベガルタ仙台!』と叫ばせてもらいますわ。

それが、数少ないこちとらのできることかなと・・・。

まぁ、ここで仙台さんを支えなきゃ、サポじゃねぇわな・・・。

少数派なのかもしれませんが、まぁ、こちとらはそう思っております。



てぇかさ、非日常の生活をいくらかでも『日常』に戻してくれるのが、

週末の『非日常』の仙台さんの試合・・・。

そういう人って、まだまだ少なくないと思うんだけれどもねぇ。



posted by 木久蔵 at 00:38 | Comment(5) | お馬鹿魂

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